『収穫祭あるいは文化祭ときどき体育祭』 

自由気ままな一人旅のように、自由気ままに言葉つづる時間。

ふらり

待ち合わせの時刻に空を見あげた
どうでもよくなってきた

待ち合わせの時刻が過ぎてしまった
どうでもよくなっていた


ふらり


人波


まぎれて

流れて流され行き着く場所は

どこ





知らない街角

もう二度とこないだろう

賑わうレンガ舗道

ひとりが淋しい

聞かない街の名

もう二度とこないだろう




あれ どこだったっけ

いつだったか

ふらり

行き着いた場所の賑わいとレンガ舗道の

待ち合わせた時刻に星が繋がる

導かれるように去る者を

いつも視界のどこかでとらえて

けれど特別気にしないから

もう いつだったっけ

どこだったか

ふらり








雲が湧いた

いざというとき役に立ててと
渡された懐刀は今日も鈍くて重い

いちめんわが家の領地だったと祖父が言えば
「そんないつまで昔のことを」と父が言う

事実上の財産没収で右往左往している時期に
何もかもを隠し通して笑い飛ばして
「なんとかなるさ」と言い切った
戦後まもなくの田園風景は細切れにされて
奪われた者と与えられた者が仲良くできるわけがない
「そんないつまで過ぎたことを」と父が言う
「なにも過ぎてなどいない」と祖父が言う


雲が湧いたよ


久しぶりに来たけれど苦手意識は変わらなかった
それでも随分なんとか会話を続けられるくらいになって
ふと声をかけたときに風が吹いて
いちめんわが家の領地だったと祖父が言う



遠い夏の祭りの夜に
彼女と浴衣で揃えたあと
手をつないで参道を進んだ
べっこうあめの香りがする
ひやかす声まとわりつく
誰もいない闇を求めて
彼女の浴衣が崩れないように
ぼくは首すじに唇を当てた


朝になる直前の蒼い幕のような湿り気の帯で
すこし息苦しい
とても嬉しい


夏って終わるんだ
初めて意識したんだ
と思う



呼び出されて門の前
行くぞと急かされ登る石段
待ってよと言えずに必死に
背中を追いかけた
いちめんわが家の領地だったと祖父の声が
「そんないつまで昔のことを」と父が言う



すぐに問題は解決すると思い込んで
言いたいことを言えないままで
ブルドーザーが斜面ごと切り崩すのを
黙って眺めていた

「見ておけよ」と父が言う

いつのまにか砂利が口の中にあって苦い
風は埃っぽくて湿っている
いちめんわが家の領地だったと祖父が言う
一瞬だけ工事の音が止まった気がした
聞きたいことがあったから祖父に問いかけようとすると
「いいから見ておけ」と父が止める


雲が湧いた




そこから一気に行けるよ

きっかけさえあれば

どうにでもなるよ



打開策なんて いくらでも

いまは自分を見失わずに歩いていれば

別の場所かもしれないけれど

どこかの駅に着くはずだから

路線図を確認して考えればいい

遠回りになるとしても

そこから一気に行けるよ




リアルタイムに楽園を見た

パラレルワールドいくつも居合わせた

そっちじゃないよと言われるたびに

こっちなんだよと言い返したけど

どっちでもよかったなんて笑える

どこかの駅に着くはずだから

路線図を確認して考えればいい

空中だろうと地下だろうと

そこから一気に行けるよ




地上四階のビルの壁からプラットホームが突き出して

二両編成のローカル線が走り出す

宇宙には及ばない

海とは逆方向

でも

ここから一気に行けるよ







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制定日:2018年4月25日
最終改訂日:2018年5月25日
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夢じゃなくてほんとによかった


渡しそびれた気持ちは風に散る

言い足りないくらいが丁度いい

またいつか会おうと別れたら

それきりになるかもしれない


どこで覚えた歌なのか

まるで自分で創ったみたいに

繰り返してる

歌い続ける

若葉が透けて陽が傾く



いつも眠くてしかたなくて

水辺の空気に湿る髪

洗いざらい述べても

なにひとつ癒されないから

結局こうして今も責め続ける


花びらが浮かびあがる世界

許してほしくて急いだ道

なにもかもが絵空事なら救われそうで

夢ならいいのにと願った



自分ありったけ注ぎ込んで挑んだ日々

なにかが間違っていると思っていた

あなたも大人になればわかるから

期待していたのに

やっぱり間違っていたじゃないか


夢ならいいのにと嘆いた



ロータリーぐるぐる

ランドマークから伸びる影

街灯が滲む霧

考えよう

どうすればいい

考えよう

いまからでも



きっと変えられる

良くなる余地があるはず


若葉は宵に溶け込んでしまい

不確かな鳥の鳴き声が響いて

姿も気配もない

不安も迷いもない

夢じゃなくてほんとによかった


夢じゃなくてほんとによかった



あるんだ。

めずらしく満開のツツジが堤を乗り越えて流れてくる
車道
ふいによみがえる記憶
こんなときどうすればいいんだっけ


無防備な気持ちでいると涙があふれそうになるから
凍りついた練習帳の中を想像して
模範解答ばかり思い出す始末

こんなときどうすればいいんだっけ


あんなに自由にあこがれていて
こんなに自由に生きていられる
そんなに嬉しいことばかりでも
なにやら息苦しくなる瞬間がね

あるんだ



あんなときどうしていたんだっけ
ぼくたちは無邪気な天才だった
退屈に目を向けるヒマもなく
海の輝きだけで満たされていた

砂が靴の中に入ってきたよ
脱いで軽く叩いて落とす夕暮れ
風が凪いで潮の香りの濃さに咳き込む
波の煌めきだけで満たされている

どうしようもなく懐かしくて
どうしようもなく
いてもたってもいられずに
なにやら息苦しくなる瞬間だ


精一杯に生き抜いて召されるなら十分さ
なんの成果もあげられなくて
空を仰いでも言葉ひとつ出てこない

きまぐれに舞い降りてきたんだとしたら
なんて贅沢な旅の途中だろう
それでも闇雲に浮かびあがる想いは
ぼくを底から押しあげようとする

こんなところで
こんなハンパで
こんな こんな こんな
言うに言えない心の叫び

いてもたってもいられずに
なにやら息苦しくなる瞬間がね

あるんだ




宇宙と調和している

なにもかも宇宙と調和している






自分が考えている通りの人間になっていく




それでいい

それがいい

私は嬉しいときに泣く














自己完結

どうしよう

これから

ここから



なにも浮かんでこない透明湖

石を投げた波紋は消えて長い



沈みかけた舟

朽ちかけた浜

ひどくさびれている道すがら




望んで来た世界だよ




なんの話だっけ



ああ そうか 

やるだけやって

どうだったとか

そういう話なら


くだらないなって思う

だってそうじゃん

きみは失敗したんじゃなくて

結果を出しただけのこと




世間体を気にしているがいい

メンツのために生きればいい

きみは失敗したんじゃなくて

結果を出しただけ



ある晴れた日の記憶としか

言いようのない風景に

きみが髪をなびかせる

がけ崩れの翌日だった



想い出を詰め込んだスチール缶

埋めたはずの場所

どれだけ掘っても出なかった

いつまで掘っても無駄だった




資本論に書いてあるように

なにもかも労働力なんだよ

調子のいいときすることも

くさりきってふてくされてるのも

同じように過ぎる時間の隣



自由に綴れば気楽で

思い返して読めば楽しくて

なんだか自己完結してしまうのだけれど



できれば伝えたいなあって考えてから気づいた

もうとっくの昔に届いているじゃないか





人生を楽しんでいいんだよ

あんなに暑くて頭が痛くて転がるしかなかったのに

気づけば寒くて震えている夜明け前


薄紫色に咲くアジサイは影

いちめん広がる海は闇


潮風と波の音だけ聞こえている

バタバタと

はためくもの


誰かに伝えようとして

二分足らずで挫けた

自分に伝えようとすれば

いつまでも語れる話


潮風と波の音だけ大きくなる

ガタガタと

うごめくもの



人生を楽しんでいいんだよ


マリンブルーの壁掛け

埃をかぶっているだけ

掃除をするのを忘れて

網戸から風が吹き抜けていく




沸かしたよ

コーヒーいれるよ


人生を楽しんでいいんだよ








たてもの

すこし疲れてしまったみたいで

なにか焦ってしまいそうになる

じきに終わる作業でさえもが

永遠に続きそうな手ごたえ

どうにもならないと気づいてから

どれくらいの時間を過ごしているのだろう

抜け殻のように



すこし縁起をかついでみたり

自分なりの工夫で

気前よく贈られた財布に

大きさだけ揃えた白い紙

一枚だけ本物



じわじわとくるものがあるのに

そらぞらしくなってしまったら

どこで整えたらいい



多少のムリは承知のうえで

すべて実現しようとする

設計図の通りに今日も

作業を続けているだけ



天にゆだねよう

「自分らしく」なんて考えている時間があるのなら

さっさと仕上げてしまいなよ

たよりない未完成品と決めつけてしまう前に

その手から放せ

天にゆだねよう






はやまるな


はやまるな

あとすこし

はやまるな

あとわずか



さきのこと

わからなさすぎて

いらつくのなら

テキトーに

やりすごせ



かまいきれず

かさねがさね

口裏合わせの

理論武装者

歴代の合格者

とっくの昔に終わった

とっくに別の舞台が

闇で準備中



そろえたまま

乱れもせず

高さ長さ幅

素材でさえも

選ばせてくれないのかい

与えられて間違えば世話もない

よくある話



できそこないの苗

どこ?

申し分のない報酬

ほくそ笑む番頭格

起きてからが夢

よくある話


すぐそこまで来ている

知らせ

待ちに待った

だろう


だめでもともと

あやまるな

のるかそるかも

わざと裏

もうそこまで来ている

知らせ


はやまるな






ぷかり浮いてる

ぷかり浮いてる舟うつろ

スカートだけ脱いだ彼女に視線が集まる

さわがしい夏の気配だ

いいことしか思い浮かばない

予定なんて好きなように好きなだけ立てておくがいい


素肌にアロハ

自分のまわり波が引いた




おたがいに おたがいさま

そもそも都合の悪いことなんて忘れてしまうものだよね

さわがしい夏の



若葉が萌え切った

スカートだけ穿いた彼女は視線を集める

水着が売り切れて

帽子が飛ばされて

これが潮の香りだ


スカートさえ脱いだ彼女が視線を遮る

ぷかり浮いてる舟うつろ



つきぬけよう

どうしたらいいんだろう

好きにすればいい

どうすればいいんだろう

好きなように


風を感じているなら生きてる証さ波を打て



ゆっくり眠くなってくる

昨日と今日なにが違ったか

なんて勝手に言いたい人に言わせておけばいいと思うよ

好きなように



やりたいようにやってみれば

やれるかどうかわかる

少なくとも考えているだけでは

視界の限界



つきぬけよう

想いは知恵を凌駕する

くっきりと刻みつけた自分の言葉

使い続けているノートの片隅

やりたいようにやっていれば

いけるかどうかわかる


波を感じていたなら生きてる証さ風に撃て





からっぽになった


空だけが眩しくて窓辺ひっそりと色濃くなる時刻に

湖を眺めたくなって斜面を登っていく

シャリシャリ服こすれる

汗が乾いた

風が雲を押し流した

からっぽになった


あれで精一杯


ちいさな出来事



なんとなく余裕

気分なんてころころ変わる

いつも同じ場所から眺めていたのに

自分だっていろいろ変わる

どことなく自由



これからの予定を書き込んだ手帳を

勝手に見ないで欲しいんだけど

騒いだほうがいいらしいよ

って誰かが言ってた

って誰かが言ってた



って誰もが言ってた

ってなったら

なんとなし窮屈



横になっているだけなのに

クルクル クルクル

めまいのような

クルクル クルクル



ごめんよ いたわってあげられなくて

ごめんね やさしくできずにいたんだ

なにもかも過去の自分へのメッセージ

本当に困っていた自分への手助け

届け



もしも未来の自分から

いまも何かが送られているなら

たとえば どんな

たとえば こんな

ひらめきも



ゆっくりと浮かびあがる

たとえば そんな

たとえば あんな

ひらめきが







そんなの決まってるじゃん

たくさん夢から夢へ飛びつき新しいことが好きで渡る

足元の川の深さなんか気にしちゃいられないよ



つり橋びくびくしながら歩いていたくせに

崖っぷちでは踊り狂える

怖いものが違う



笑顔になれたらオーケー

幸運祈ってからターン

勝つよ

そんなの決まってるじゃん




疑う余地なら他人にどうぞ?

気おくれしそうな時間帯に

あえて一歩を踏み出す勇気

とかって

そんなにおおげさだったっけ



気分がよければオーケー

開運願ってカラゲンキ

勝てよ

そんなの決まってるじゃん




えたいのしれない華やかさ

いるんだ そういうの

まるで宇宙に祝福された命そのもの

勝つよ

そんなの決まってるじゃん





しらばっくれて、すみません。

もっときちんと評価しておけば良かったですよね

こんなに素晴らしいなんて

いまごろ

いいえ

とっくに あのときから 気づいてたよ



あたりまえに受け止めていたから

そんなに特別なことだなんて意識しようがない



ジャラジャラいわせて国道渡る

信号は陽射しの乱反射 

よく見えなかったって



あらためて気づいたから

せっかくまた会えるし


久しぶりに来たというのに

しらばっくれて

すみません




素直になれない

理屈にならない

感情テキトー

しらばっくれて

すみません






まあいいよね

ふざけながら生きていたい

まさかこんな自分だとは子どもの頃は思いもしなかった

大人の期待に応えることが与えられた任務だからと

自分に厳しく他人に厳しく

いちゃもんまがいの理論で創りあげた虚構の世界

とも知らず



なんにもないな なんにもないや 暗闇だ

あんなに眩しく輝く夏の陽射しさえも影絵で白黒

ほんとうは薄紫色に海と空が染まっていた

とも知らず


ふたごで生まれてこなかったけど

おさななじみで出会えているから

まあいいよね


約束したっけ そんなこと

時計を持てれば幸せ

とも知らず


きみの長い髪が風に舞うたび

ぼくの頬を削っていくんだ

ちくちくしたよ

荒れ狂う丘を駆け抜けて

砂が崩れる斜面は

つくし採りにいそしむひとたち


宵闇前に戻れば間に合う

とも知らず







こんな世界で生きてきたのかと言ってみてもね

離陸する戦闘機あるいは輸送機

湖面を削る風は帆掛け舟を走らせる

耳を塞いで守らないと血で固まるよ

ダメージなんて

あたりまえ

こんな世界で生きてきたのか


言ってみてもね


夏に向けて仕度している季節営業の店舗が並び

朝の空気で満たされた水平線は

ときどきおかしいんだ



いつでもご覧いただけますよ

モデルハウスですから

心に建てて

予算不足で

柱と梁の構造だけで

強い陽射しと潮まじりの風

こんな世界に生まれて来たか


言ってみてもね



書き込んだノートは捨てられてしまって

仲間との痕跡どこにも見当たらないのに

思い出す

どうしてこんな世界でゆがめられなきゃいけないのか


嘆いてみてもな



何を選んで何を押しつけられて責務の重さと逃げた解放感

どんな世界に生まれてきても

ぼくは旅に憧れフラフラ

この気持ちだけ誰にも縛れなかった


言ってみてもね




夏の水平線が浮かびあがる

こんな世界で生きてきたのか










潮風が吹きぬける

なあんだ

あのころだけが輝いていたわけじゃ

この世界は連続した映像オンパレード

無料で遊べる自由な空間

それでも懐かしさに胸が震えて

どうしようもなく昔の話だけしたくなる



なあんだ

自分ひとりだけかと思った

夏から夏まで郷愁めいてバトントワリングのパレード

新緑が萌える

初夏の陽射し

いつかの懐かしさに心悶えて

どうしようもない昔の話だけしたくなる



つつじ花壇の向こうで練習している姿

一斉に開いた花の香り潮風まきちらされる

白いプリーツのミニスカート

モデルハウスの跡地にできたホームセンター



さんざん悩んで苦しいだけかと思っていたのに

振り返れば懐かしさに気持ち高ぶり

どうしようもなく昔の話



自由になりたくて

自分を縛って

さんざん傷めた幹と枝に潮風が吹きぬける



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プロフィール

souheishimizu

Author:souheishimizu
 

清水漱平










言葉を綴り、


ときどき線を描き、


まれに色を塗ります。




collaborator



Come attracted a wave of summer
Moving by TOM'ambitious Laboratory.




Site design by CC Workshop
Wireframe advice by Qing Fortunati

Blog Butler by JOHN Dapps




Solution Focus Approach by Alician F Alliance




Drawing by lomeqatrive@pixiv




I borrowed power.special thanks.

SUMMERvacation

ご訪問ありがとうございます。

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