『収穫祭あるいは文化祭ときどき体育祭』 

自由気ままな一人旅のように、自由気ままに言葉つづる時間。

陰が輝く


家の奥まで差し込む日差し
陰が輝く

見る
目の前ありのまま
風の気配かすかに揺らす絹衣

影は瞬く
闇に蠢く
煮え切らない欲は無念と似ているから
間違わないようにしないと


明日は我が身と思えば
今日は見知らぬ他人の話でも
幸福を引き寄せられる
君の声が少し熱を帯びてきた
リミット凌駕していこう


せめて季節の長所ばかりを味わいつくしたいものだ
夏から最も遠く離れた氷雪の未知で遭えるのは
まぎれもなく自分自身

君を追う
君を待つ
ひるがえるスカート
宙ふわり

粉々に散った希望
決勝で散った目標
風が諌める
信じた道の途中でくじけたらだめじゃないか
最後まで辿りつこう


ありのままの姿さらけだす
心のカケラ
陰が輝く








秋の輝きは


手間をかけて訪ねてきました
遠い道のりに感じたものです
途中くじけそうになりました
のどが渇いてしまいました

期待を背に受け歩いてきました
失敗は許されても
成功は怒鳴られるだけです
『天狗になるな』と
なってもいないのに怒られてしまうことばかり
嫌気さしてしまいます

泣き言を笑い話に変えて
いっそ聞いた話のように
『友だちから聞いたんだけどさ』
『友だちの友だちの話なんだけど』
濃い味は旨い旨いと言えますが
食べ飽きてしまいそうです

そろそろ試験日なんですよね



春になればと空想しながら
遠く夏の思い出を歌う
秋の輝きはイチョウ並木
いまは冬まだ寒く凍える毎日を忍びます



ほうら見たことのある問題文
解けるでしょ
ねえ
約束
必ずカフェ窓辺の席で
結果がどうあれ
必ず

秋の輝きは


春を待っているのなら気が遠くなりますよ
戦いに明け暮れていればすぐなのに

知っているつもりでした
不正解つきつけられて
戦いに明け暮れてばかりの毎日が平穏そのものだなんて
悔しい


秋の輝きは嘘っぽくて
自分には似合わない気がして
いいからあっち
違うわこっち
君の手を
君の背を
靴音ひびく階段

秋の輝きが色あせたら
新しい花芽と葉芽が揃う頃
いいんですよ何もかも忘れてしまって
いいんですよ何もかも忘れてしまって
明日おもいきり笑えれば




収穫へ向かう背丈



もう少し

手が届く

ほんの少し

あと少し




果実の夢物語



陽射しを浴びながら靴紐を結びなおし見あげた空ふと

よぎる過日の夢物語



きみの膝枕で聞き流していた歌の数々を思い出そうと心

ゆさぶりながら



未来志向の現実の生活に疲れてしまったチョッピリあるいは

弱音を吐きたい気分なだけ



食べた果実を詠む物語

手に汁 種が頬に

明日も会いたい

これからずっと一緒に生きていられるように

願うだけでは満たされず

言葉を探して声に載せた

売れる前に予約していたチケットをポケットに入れた

陽射しを浴びながら靴紐を結びなおし見あげる壁


果実の夢物語









湯気が騒いだ


塩を買いに走る馬の背から眺めている紫色の尾根

遠くまで行く

遠くまで行くのを心もとなく思うあまり

一歩 一歩 この一歩までもが頼りない


感じてしまっていたものでした



糖を得れば帰り支度だ

時刻を告げる犬の遠吠えが段々畑こだまする

遠くまで来た



いつのまにか

遠くまで来た


言いつけられたリストを調べて

漏れの無いように急ぎページめくる

高い 安い お徳か正当か

これまで居ても分かりにくい



湯気が騒いだ

足を温めたい

見果てぬ夢の途中下車

配線後の通信速度

伝えたい言葉が正確に伝わりますように


祈りながら忘れます



大切な秘め場所を隠していた蒸気が透明になって

我の茎が太く固くなり言い訳しようもないときに

愛のコリーダを歌わなくても交わせる情を

声さえ生まれぬ静寂の水面わずかばかりも波のない鏡


祈りながら忘れます



言いくるめられて

湯気が騒いだ

未来の自分に

湯気が騒いだ









Ain‘t Alone


後ろを振り向けば峠も川も同じ地平に見えてしまう

海岸線を目指し無事に通過した関所は砂埃にまみれていた

ひとつの時代が終わる


かわりばえしない街灯り

感情を込めて言い放つ言葉

まだ大丈夫よ

まだ大丈夫よ

逃げ切れるわ

必ず


安寿が言えば嘘と真実との境界線が消滅し

弟は気弱な心を抱えたまま靴紐を締めなおす

幾夜

待っただろう

この機会が訪れるのを

さあ大丈夫よ

さあ大丈夫よ

逃げ切れるわ

必ず



猛毒遣いになれた厨子が記憶の底を掘り当てる

錆びた鎌は木製のフェイク

焼きいれた鋼は夢と同じで冷めてからが使い頃

姉貴の背いつも眺めてばかりの登り坂

行くよ

まだ大丈夫か

まだ大丈夫か

逃げ切れるか

さよならを告げる暇もなく

別れを惜しむかわりに

粉砕した炭を撒き散らした



あてがあろうとなかろうと

生きるすべなど手に入れられる

まずは命を繋ぐこと

まずは消さずに炎を




同じ過ちは繰り返さない


書き込まれた遺伝子に

従いながら

抗いながら

戸惑いながら

藪を抜けた



潮の香り




 砂混じりの風



  乾いてしまう頬



なあ

ここでいいのかな



ねえ

問うだけじゃなくて自分で考えてってば

決めるのよ



決めるのよと安寿が急かす浜を駆け降りながら

磯で待つ虚ろ船が光

間に合ったでしょ

間に合ったでしょ

さあ乗って先に乗ってよ

いいから



ばかね

見送りなんて考え

いいわ

決めるもの

私の現世を取り仕切るもの

世界を紡いだ法の隙間を飛び出す瞬間



この歌

知ってるわ

うん

知ってるよ

安寿と厨子を包み隠す旋律

Ain‘t Alone











クワールシー



ぼくは計画を立てる

明日の行方を占う替わりに綿密な行動予測を仕組んでみる

当然ながら無理モデルいわば始めから分かりきった話

自然な形で結う紐よりも伝統モデルいわゆる

実現したい絵空事の三次元モデル

ここに降り立つクワールシー

精一杯の抵抗を見せ

目一杯の反抗心を

包み隠して棲み潜みながら敵の目を欺いていく

ぼくが計画を立てる

荒れ狂う風が凍りつかせた湖ほとりの舟

のどを潤すクワールシー





一枚の切符で行ける所まで

あてのない旅ならなおのこと

ぼくの計画を立てる

背後からの指令を受けて

息が白いよクワールシー





凍りのループ


いろいろ考えていた

つぎつぎ忘れていった

あるときふと思い出して

かなっていると気づいた



いろいろ考えてみた

これからどうしたいのかと

いまだに覚えている

そろそろいいかと想った



捨てるタイミング

消えるマイリンク

いつもの世界が広くなる



いつかきっと伝えるために覚えておいたとしたなら

捨ててしまうとどうなるのか

消すに消せない矛盾のルーツ

凍りのループ



ひさしぶりに連絡をして

声のトーン

話題がないのに言葉が続く

ますますだめかと感じた




冬が過ぎれば気にしなくなっているよ

春の日差しに溶けてしまうよ

透けた薄布に影が浮かび

ついに来たかと胸を躍らせて

夢ひっそり矛盾がルーツ

凍りもループ





れんこ


心の輪郭に張り巡らせていた有刺鉄線を外していると

懐かしい思い出に混じりながら後悔の念まで浮かびあがるので

いいえ私は何も公開していません

深い無意識の領域だけは誰にも決して見せません


言ってみる

声にならない言葉を連呼



心の琴線に触れ弾かせていた有刺鉄線の末端に留まる鳥

猛毒が湧き上がったときは鳴いて知らせて欲しい

もう二度と振り向きたくない

もう決して後悔しないですむようにと

願いながら

迷いながら

平気な顔で

私の見せたい世界はガラス越しに佇む異次元空間

そのままでは

このままでは

あるいは

あなたの名前を何度も何度も何度でも

あなたの名前を何度も

言ってみる

声にならない言葉で連呼



微生物が支配している体はステルスモードに切り替わって

たぐいまれなタイミングで

旅人を導く


言われていたけれども




知らず知らずのうちに

あなたの名前を

季節が過ぎて忘れても

なおも何度も







サラミンディア



雲の厚みを重く感じて息苦しさまで覚えてしまい

やりきれない気持ちを抱えながら街路樹ひとりで歩き続けている

夢を見ていることが分からずに騒いで叫んで目覚めた朝の余韻

次の夢を待ちわびる心境で思い出そうとしてみる


いつも悪びれずに言葉を紡ぐ

相手の気持ちを確かめられずに

かなり核心に迫るときでも

ありのままを受け止めすぎると

善悪の区別は曖昧になる

だから意識的に我がままにならなくちゃ

あくまでも例え話そればかり繰り返す夏の夜の物語

いつまでも目覚めることのない夢は水と同じ

濁り澄み乾き潤し舞いあがる




すかすか



きづいてしまった

わかってしまった

すかすか


こころ

すかすか


きもち

すかすか




むなしささえも居場所がないほど

すかすか




からっぽ


いうよりも

すかすか




空席だらけの劇場で

夢ばかり上映していた

観客とぎれとぎれ出入りするたび

一喜一憂

すかすか








他人の顔色

  

泣きたいときに泣いておけば

笑いたいときに笑える

他人の顔色を

うかがうのなら

妄想せずに

観察すれば

相手の本意を見抜けるから

泣きたくないとき泣かずにいられる

笑いたいのをこらえられる



どんなに水が冷たくても

必ず沸騰させられるから

どんなに気持ちが覚めてしまっても

勝手に夢は現れる



身構えすぎて疲れた頃に

力が抜けた

他人の顔色は

うかがったほうがいいよ

空想せずに

観察すれば

言葉の本意も見抜けるから



時計の針が止まって見えた




いろいろ経験してきたことが

点と点で結ばれていく

あきらかに意図が逆になった

出来事は変わらないまま

騒がしくなればなるほど

静まりかえっていく



いよいよチャンスだよ


さあ






個性



まきかえすところだよ

しぶきをあげる

きみは水のように踊り

陽射しが消えてから輝く


あまざらしの夢を抱えて

好奇の視線さらされて

きみは誰にも問いただせずに

未知を解き明かしていくんだろう


謎を謎とも思わないうちに

めぐる季節が多いのに

誰かと違う

誰かと違う

個性と言うには薄い色



誰かと似てる

誰かと似てる

違いが分かりにくい



本当は全く同じ

なのかも

しれないって思ったりもした



町の外れに木があるだろう

樹齢までは分からないけど

そびえている

日時計



きみがぼくに伝えるのは影の長さ

そびえている

駅ビル




何年も待って

余韻は薄れて

このまま消えていくんだろうな


思っていた矢先



あふれてきて

よみがえれば

正しかったと気づけるけど


集めてきた

意志のかけら

正しかったと言えるけど


たちまち風が吹く


見つかりそうな予感がして

崖を登った


咲いていた花は話とは違ったけど

あれだろう


薬草を手に入れて

帰り道に

崖を振り返る

声が聞こえた


叫ぶ闇の奥

想像できない姿

鬼気迫るもの

あの日から忘れられない




誰かに言おうとしたけれど

さえぎる人が現れる

何かに残そうとすれば

たちまち風が吹く



もう一度あの場所へ

同じ崖を登って

探してみた

叫ぶ闇の奥

想像できないはずだ

鬼気迫るもの



たちまち風が吹く

荒れ狂い舞い踊る枯葉の渦に

叫ぶ


軌跡



注目されていないうちに好き勝手しとけ

想像力の限りをつくし

やりたいことを

やりたいように

降り積もる雪の輝き

溶けて

ふたたび凍る

まるで別のものに変わる

軌跡




用心深く

進んでいる

疑心暗鬼というよりも

希望のかたまり

これ以上は無理です

そこをなんとか一歩

前へ

あの頂を見上げた日々





自分ひとりの力たかがしれている

なげやりに言えば

それ以上は駄目です

そこをなんとか



荒野に道を切り拓いている

つもりだった

気づけば平坦な道を進んでいる

つまりは守られて

つまりは助けられて

原野の未知を軽々と超えていた



わがままを言えば

それ以上の夢です

あきらめてきた

あきらめていた

あきらかに世界が違うものなんだと言い聞かせて

なのに

ひとりよがりで

荒野に道を切り拓いている

つもりだった

気づけば平坦な道を進んでいる

つまりは守られて

つまりは助けられて

原野の未知を軽々と超えていた

けれど

もっともっともっと先へ進みたいんだ

って

気づいてしまったから



つまりは守られて

つまりは助けられて

なのに何も気づかずに自然に思えた

荒野は消えた

原野は保護下に

賑やかな都市と寂れた街の路地を歩いていかなくちゃ

まだまだ守られていたい

まだまだ助けて欲しいのです

助けて

見守って

すべての軌跡を






火の温度



窓から見える畑は

いちめん焼かれて白い煙を吐き続けた



トラックが何往復も

切り出された桜の幹が燻製になる




おだやか

わずかに笹が揺れている



火をつけたまま

蒸気ゆらゆら

願い事

隠すつもりはないにせよ

言いふらすつもりもない

火の温度

炭に埋もれて見えなくなった






よろ




知らない世界を旅していると

遠い記憶よみがえる

生まれたときから刻み込まれている約束の地

みたいな




いざというとき頼りになるのは

まぎれもなく自分自身


いうよりも

目では見えない誰かに守られているような感覚



よろしくお願いします

どうしてもクリアしたいのです

自分ひとりで乗り越えなくちゃ

だけど非力とわかっているから

助けを求められずに

鳴くことも赦されずに

もしも

そこに

いるのなら

どうしても

どうしても

どうしてもクリアしたいのです

よろしくお願いします




消せない炎

くすぶる炎

まっくろな炭の奥深く

から

狙っている




安心して欲しい

必ずやクリアしてごらんにいれます

よろしくお願いします


いえいえ

怠けているのではありません

覚悟を決めたうえでの甘えです

ふりかかる試練まるごと受け止めて

見事クリアしてごらんにいれます

よろ

よろ

よろよろ

よろ

よろしくお願いします






平等


光を感じたのに闇のままだったら

遠くに感じる距離に惑わされずに

たとえば心が折れてしまったとしても

足が動くのなら

一歩

意志が働くなら

一歩


前へ

さらに前へ



休むよ

休めよ

好きにするのがいい

なによりも

効果的な方法だと思う



気分で生きるのなら


上がりもするし下がりもするし

揺られ揺られ頼りなくて焦るばかりだ


しても


好きにすればいいんだ

って

思う



わがままも

ほどほどに

気分がのらなくても

めげてしまったとしても

一歩

なんだか情けないなあ

一歩

これだけかよ


嘆きながらでかまわないんだ

前へ

まずは

一歩




たぶん結果論

いずれ平等

ぼくも

あのひとも

そのひとも




風向き予報



葉を落とした枝は新しい芽を隠せずに

冷たい風さらされながら躍動を始めている

導かれるような感覚

引き寄せられ続けていた夢が

いま

かなえられそう


感じたら


いま

信じられる


思えたら




誰かに求めたアドバイス

否定されるだけで済むならましかもね

生命力そのものを奪われかねないよ

そのプランを実現させたいのなら

やる気なら

誰かに求めるアドバイス

本気で助けて欲しいときだけにしな




また

くりかえす

ただ

たちつくす

いま

それでもなお

さきに進む

前に向かう

向かい風が背を押してくる動力源になった




トーストのジャムを選ぶくらいの

軽い気持ちで

試すみたいに

選んでいい


思うよ

ぼく個人はね



人生の分岐点

運命の選択肢

軽い気持ちで

試すみたいに

選んでいい

迷っていい

風向き予報が聞こえたら

ちょっとだけ耳をすましてみよう









新芽


君に逢える日

僕は喜びを歌う

君に逢うまえにこっそりと歌う

僕は妻と手をつなぎ

最大級の喜びを歌う


君の成長は驚くほどのスピード

大人になってからのスピード

無限大の意識を旅しているのが分かる


君に逢えた日

僕は哀しみも知る

うまく伝えたい想いが

すれちがいざま

別な方向へ

たぶん君には僕の盲点が見えているから

正反対の価値観でいい

自分を信じて進め



輝かしい未来ほど

ありふれた日常のまま

煌いた希望なら

胸に静かに深くある

届けたい気持ち

言葉にしなくても

前向きな矢と同じ

射抜きたい的を目指す

少しくらいずれてしまったって

すぐに次の矢を

変わらない気持ちを

なによりも自分を信じてみて欲しい


思う



赤く萌えた新芽が彩る舗道に

今日も汚れた風は吹く

気にしながら

困りながら

嘆きながら

でもいい

一歩ずつ目指す場所

自分を信じて進め








新しく生まれ変わる



意外と時間が早く経った

気づけば九時をまわり

昼なんてあっというまだ


とりあえず義務と責任の範囲内で

やり遂げてしまっておこう

あいさつするときに

ぼくの個人的な感情なんて気にしないでくれ


新しく生まれ変わる

設計図どおりに

自分の指針となるものを

手に取った



よほどのことがないがきり

才能も実力も関係のない試練

よほどのことがないかぎり

くじけそうな気持ち

いつも抱えたまま

新しく生まれ変わる


設計図どおりに

道しるべを築いていた

いつか振り返る日のためにと

設計図どおりの

細かい指示に書いてあるのは

『感じるまま』

『好きなように』

『素直になって』

よろけそうな体

いつも無理は承知

新しく生まれ変わる




眠りから続くリズム



夢を見ていた


いうことか


覚めて気づく



ずっと長いこと


思っていたけど

ひとばん限り


いうことか



さあ息を吐け

家の中でも白く飛ぶ


さむい

さむい

さむい

こごえながら

水を

水を

水を




眠りから続くリズム

覚めてからの余韻



扉を開けた

冷たいね

凍てつくね

すぐに温まるさ


少しだけ急ぎ足

その前に

ゆっくりと

砂利を

ウッドチップを

押すように歩く


この一歩を

この一歩を


この一歩は続く



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プロフィール

souheishimizu

Author:souheishimizu
 

清水漱平










言葉を綴り、


ときどき線を描き、


まれに色を塗ります。




collaborator



Come attracted a wave of summer
Moving by TOM'ambitious Laboratory.




Site design by CC Workshop
Wireframe advice by Qing Fortunati

Blog Butler by JOHN Dapps




Solution Focus Approach by Alician F Alliance




Drawing by lomeqatrive@pixiv




I borrowed power.special thanks.

SUMMERvacation

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