『収穫祭あるいは文化祭ときどき体育祭』 

自由気ままな一人旅のように、自由気ままに言葉つづる時間。

桜リフレクス

 ソーラーパネルに反射した光

 桜舞い散る

 もう少し ここにいたい

 もう少し ここに



 旅に出かけようとしていたけど

 生まれたときから始まっていた

 ほんの峠

 桜舞い散る



 また会おうよ

 
 桜舞い散る


 白い石垣に緑が茂る

 こびりつくように嘆いた子供の声



 桜舞い散る

 じゃあまたね


 招待状がなくても訪ねていいだろ

 前世も来世も巡る季節

 桜 葉 芽 

 新緑が萌える

 

雨を撒く

 箱庭みたいな世界で
 
 きみが雨を撒く

 勝敗が決まるまで誰も止められない


 涙 やせた頬

 きみが雨を撒く

 出会いの前に嵐が通る




 思い通りにしたいなら

 思い通りにされる覚悟を持たなくちゃ


 
 思い出が よみがえるのは ほんの一瞬

 流れていく雲

 もういない

 

 雨に怒れば

 雲に嘆けば

 思い通りにならない世界が

 いちばん輝いて見えるのは

 

 そうそう、予想外の反応をされると

 いやな人と

 嬉しい人と


 どうせなら嬉しいほうがいい



 雨を撒く

 眠りから覚めて

 夢を忘れるころ

 望んでいた自分になっている

 なりたかった姿になっている


 だから目覚めて

 ぜんぶ忘れて

 ときどき一瞬

 思い出したら

 雨



線路が消える日

 いつも乗っていた

 いつも嫌だった

 ていうか怖かった

 
 忘れられてしまった

 名前も顔も声も存在も

 祖父の思い出は心の奥にあるけれど

 誰だっけとまじまじ見られて

 うわのそらで名乗る



 線路が消えた日

 もうここへは来ないんだろうなあ


 一両編成 それとも二両

 がたんごとん

 汽笛カーブ

 祖父が手を振っていた無人駅ホーム

 夏の日


 バスが走ることになったって

 空が青くて澄んでいるって

 見あげたよ

 ありがとう

 竜巻注意報の日

おさまり

 嵐が去って
 崩れている姿
 差し込む日差しの
 影

 おさまりが悪かったのは
 ぼく自身の存在です
 自分の居場所を探して
 丘を彷徨い歩いていたから

 きまぐれに
 行く先を決めても
 違う方へ向かっている
 うらんでみてもしかたないから
 感謝することにします

 おさまりが悪かったのは
 ぼく自身の気持ちの問題
 
 灰色の雲が裂けて
 オレンジの光が降り注ぐ
 ここにいてもいいんですか
 こんな自分でいいんですか

 迷っていてもしかたないから
 感謝することにします
 

うわのそら

 目を見て話さない
 
 同じこと繰り返す

 いらんことゆー

 
 誰のことでもない

 寛容さがたりない

 こころさわぐ宵闇

 みんな

 うわのそら
 


 桜 咲き誇る 中央並木

 騒ぎの中で感じる静けさ

 満月



 素直になれない人が

 素直になれない人に甘えて

 すこしづつ淋しさを溶かしてく


 満月

 騒ぎが遠く 遠く 遠く



 思い出話をするつもりだったけど

 俺自身が

 うわのそら





 

うらみつらみ

 うららかな春の日差しですね

 それなのに心の奥は

 つららが刺さっているんですね



 溶けない

 熱いだけじゃ

 溶けないんです


 うららかに眠り続けたら

 良い夢だけが見れそうですか

 うなされるの知ってるくせに



 やだな やだな

 そんな顔 やだな

 自業自得のくせにさあ




 足りねえ 足りねえ お金が足りねえ

 貸してよ 頼むよ ちょっとでいいよ

 そうやってまた人の弱みにつけこんで

 やだなあ

 
 嫌なら断ればいいじゃんって言うけど

 それでも大事な人なんだから

 切っても切れない縁なんだもの

 運命を呪う気なんてサラサラないんですよ

 ただ

 言っていたいだけ

 
 ばーか ばーか ばーか


 
 おいであげるよ自由にしなよ

 借りるあてがないくせに

 返すからなんて強がってんじゃねえ

 ひざまずけ 土下座しな

 心の中まで支配しないから

 悔しい気持ちを噛み締めてろよ

 やるよ

 やるよ

 これ全部

 おまえにあげる



 札束にこめた感情うらみつらみ

 小切手に添えた感情うらみつらみ


 だけどほんとは感謝してるんです

 遠いあの日に手を差し伸べてくれたの

 おまえなんだから
 

 

みつかりました

 みつからないように隠した

 どこなのか自分で忘れた

 ぼくの話じゃない

 きみのことだよ


 みつかりますように

 届きますように

 ぼくの失敗じゃない

 きみの願いさ



 なんでもかんでも他人のせいにしていると

 自分の気持ちも分からなくなるよ

 余計なお世話は承知のうえ

 きみのためじゃない

 ぼくの勝手さ



 甘い 甘い 甘いのは

 かけたシロップのほうだよね

 冷めたホットケーキ

 砂糖も混ざってるけど

 甘くないや



 青空と桜のコントラストが好きだから

 歩いていこう

 待ち合わせの場所まで

 

 輝く陽射し 

 とつぜん

 そっか

 そういうことなのか



 

ランチタイム

 しぼりたてオレンジ 

 寒天混ぜて固めておいた

 ランチタイム



 さくらんぼが実れば

 ついばみにくるのです

 名前おぼえてなくてあれなんだけど

 ことり



 甘さは自然な砂糖がいいなあ

 黒糖がいいなあ

 湯気



 はばたいたみたいに見えたのは

 ふわっと散って舞い降りてきた花びら




 マスカット寒天

 春菊と菜の花のバター

 ランチタイム

そんな明日

 明日の予定 

 明日の約束

 明日のカフェ

 明日の決裂
 
 明日の弁解

 明日の計画


 つまんない一日

 灯りを消すときに

 楽しかったねと笑う


 昨日の吐息

 昨日の涙

 昨日の騒ぎ

 昨日のニュース

 昨日の説得

 昨日のセールス

 大事な話だったような気がするんだけどねえ




 今日の朝ふと気づいた

 いつもより軽やかな感じに

 気のせいかなと考え始めて

 きりがないな


 いつもと同じメニュー

 いつもと同じ珈琲

 いつもと同じ曲

 食器の配列が違う


 
 見えない花粉を想像しながら

 最高級の茶葉を所望する

 空が青い

 空が白い

 空が黄色

 海が迫る


 
 

にごるほど透明

 娘 12 カフェオレほおる

 父の思春期の知恵など無力

 怒っているようにしか見えない

 上機嫌



 娘 自由に 殻 破壊 
 
 妻と揃えたミニスカート

 風は冷たく素肌


 
 刺激がほしい年頃

 刺激が必要な年

 似ているようでもぜんぜん

 ぜんぜん



 さずかりもののつもりじゃ見抜けない

 なるほど

 娘 12 計算してる

 あずかりもの

 にごるほど透明

 

まぶたを閉じて陽だまり

 まちこがれた春霞 

 線路づたいの陽だまり

 遠くに忘れていたはずの

 なつかしい胸の手触りが

 ふいに

 戻って

 風は冷たく 頬が乾く 

 はりさけそうな想いがする




 陽だまりを歩けば

 まだ草のない丘が続き

 誰かに似ている

 風に飛ばされてきた花びらが

 手のひら

 とまって

 飛ばされる


 

 淋しい冬を忘れても良いですか

 覚えていると つらいのです

 忘れて

 白くなれたら

 桜の花びら

 淡く 淡く 淡く 泳ぐ空気






 そうか君の言葉だったんだね
 
 懐かしい歌みたいに

 よみがえる声



 いつもと違う音に聞こえた列車がゆく

 まぶたを閉じて陽だまり


 

 

あぜリアル

 空想の町を歩くみたいにして進む道
 他愛のない いつもの あぜ道
 神殿もないし
 並木もない
 これがリアル

 妄想の人を訪ねるみたいに急ぐ坂道
 カフェ コンビニ ファーマシー
 ひとりひとりに名前があって
 思い通りにならない時間が過ぎて
 かみあわないトーク
 心地よい擦れ違い
 まさにリアル

 必要なものを手に入れても
 必要とされることがない
 冒険者
 夏には背丈を越える雑草も
 今は萌芽の兆しさえなく
 土ばかり

 勘違いされたままでいいんですか
 魔術を見込まれて
 救世主と讃えられて
 気づけば嘘ばかり
 ついているのではなく
 受け入れているだけなのですかね
 
 問答無用のリアルとは
 受け取りに必要な印鑑を忘れてしまったこと
 サインでも良いですかと質問した時点で
 おおざっぱな性格がバレている
 窓口
 
 春めいてミニスカートの美女 美女 美女
 ふともも眺めるカフェの朝
 君が髪型変えていることを指摘し忘れてしまった
 
 
 
 

見積り夢の旋律

 かなえたい夢があるんなら

 まずは無料の見積りで

 どうぞ

 どうぞ


 ゆずれない席だ

 言い張れば

 どうぞ

 どうぞ



 かごの中に閉じ込めている心

 風に運ばれる種は防げやしないから

 孤独
 
    の、つもり


 そんなもの存在しないよ

 真剣に願っているのなら

 お願いしてる時間さえもったいない

 見守って

 見守って

 どうぞ



 ころげた雨どい壊れた排水どんぶり救って右往左往

 裂くな
 
 気持ち

 ぜんぶでひとつなんだから


 ネガだけでもいいんだよ

 誰かのうちでプリンター借りよう

 貸してくれるよ

 未来の自分


 空やってくるビマナ窓に人影それは君じぶん自身

 未来の姿


 昔のことならわかるって言うね

 だったらテストの問題教えて

 ぼく答えも問いも思い出せない



 雪のように花びらは積もる小川のせせらぎ芽生えた道

 やわらかなクレパスで眠ります

 それだけが胸を満たしてくれる香り

 現実を口にする人は嘘と理想で幻惑させる

 夢を追いかけ続けていなくちゃ真実には手が届かないよ


 ほら出来ました 見積書

 おんぼろだなんて言わせないよ

 築四十年の中古物件

 大丈夫

 夢がある人だけリノベーション


 価値は生み出すものじゃなくて

 いつのまにか生まれているもの

 気づくか 気づかないか の差


 無料です

 見積りだけ?

 それじゃ意味無いよ 何も意味無いよ

 リフォームしていきなってば


 すごいの来るよ

 車えび 来る前に 釣り糸 垂れなさい

 まずは無料の見積りで


 まずは無料の見積りで







 

まだすてる

 なにこれ ひどーい

 あんまりだよ


 完熟




 

踊る埃

 ぶわあ ぶわあ ぶわあ

 掃除機 ふるくて 舞い上がる

 踊る埃

 吐いても 吐いても 尽きない痛みは

 食べごろ過ぎてる柿かオレンジ

 とけている

 かすれている




 沼の存在は水よりも光

 車窓 ほら あそこ 眩しくって 目 開けてられない



 夜は海 波音だけ 何も見えない 月も知らない

 暗いくらいどうってことないから

 つまづいちゃだめだよ


 線の上 幅のある道 草原

 どこも一緒


 踊る埃 踊る機器 騒ぐ 騒ぐ 騒ぐ
 
 
 

散る火

 ほんの少しだけど 散る火
 
 手のひらをかざして 熱 水蒸気

 みんな薄れてゆく

 すべて溶けてしまう


 あとかたもなくなってしまうけれど
 
 残り続けているものが

 ほてる

 遠ざかる さよならの声 

 また明日 夜明けまえ


 晩に書いたら 寝起きに破く
 
 静電気 薄いセーター 散る火


 なにげない瞬間

 枕をたたいて

 きしむ床

 よみがえる 名前呼ぶ声
 
 昨日はどうも 昨夜はどうも

 いらない記憶 散る火





桜が咲いている

 静か過ぎる夜が明けて
 ほのかに空が向こうのほうが
 ずいぶん遠くから音が聞こえる
 始発列車が近づいてくる響き
 気配
 桜が咲いている

 夜は暗いくらいでちょうどいい
 
 太陽が放つ熱が額にも感じ取れる
 朝 浅い夢の名残りが かすむ
 朝 
 
 桜が咲いている


 仕事に向かう車の列が遥か彼方の直線道路
 始発列車が通り過ぎる響き
 光
 外灯が消える

 

あらしのあと

 春の嵐が過ぎていけば
 屋根のかけらが落ちている
 きっと大きな音をたてていただろうに
 きづかなかったんです

 ほう

 ほう、ほう、ほう、まだ寒いんだ

 春になったなんて浮かれていると
 たちまち崩してしまう
 きっと大きな声を出していただろうに
 きこえなかったんです

 泣きたいのに泣けないでいる
 泣いてしまえばスッキリするのに
 そんなに単純じゃないんです
 あんがい単純じゃないんです
 

 雨どいに枯葉が詰まっていたらしくって
 そりゃあひどいありさまでした

 もうどうしようもないねってくらい
 そりゃあひどいありさまでした

 もっと遠くへ行ける気がした坂道で
 たそがれ心細さ引き返すだけ

 まあ

 まあ、まあ、まあ、なんとかしましょう


 思い通りにならない天気に吼える
 今この一瞬を叫んで
 明日には忘れて思い出せないことばかり
 心を開くと
 あらしのあと
 誰かの
 つめあと

 ひとり夏を夢見て
 笑い出したい気分です

煙霧

なにかが見えなくなる

そこにあるはずなのに

知っているから恐れないでいられるのなら

知識は捨てたもんじゃない

記憶は持っていてもいい

覆い隠せない感情は

どうすれば良いのやら

煙い

痛い

むずがゆい

心を切り離して洗いたい

きれいさっぱり

きれいさっぱり


そんなこと無理だって分かっているから

汚れた心を抱えたまま

なんとなく

土曜日の午後というだけで
なんとなく

あ、そこのかどに
喫茶店
何度か居座ってしまったっけ

ありとあらゆるものが変わってしまい
それでもなにも変わらないたたずまいが
嬉しい

もう戻れないのは分かっているのに
心の奥では戻れると信じていたみたいで
恥ずかしいな
なんとなく

土曜日の午後というだけで
なんとなく



しばらく会っていなかったけれど
つい、このまえ、みたいな顔をする
なんとなく


大切な話をできないままで
時間ばかりが過ぎていく中で

街路樹が風に揺れる
黄砂に包まれた町並み
走り抜ける
土曜日の午後というだけで
なんとなく嬉しい

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プロフィール

souheishimizu

Author:souheishimizu
 

清水漱平










言葉を綴り、


ときどき線を描き、


まれに色を塗ります。




collaborator



Come attracted a wave of summer
Moving by TOM'ambitious Laboratory.




Site design by CC Workshop
Wireframe advice by Qing Fortunati

Blog Butler by JOHN Dapps




Solution Focus Approach by Alician F Alliance




Drawing by lomeqatrive@pixiv




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