『収穫祭あるいは文化祭ときどき体育祭』 

自由気ままな一人旅のように、自由気ままに言葉つづる時間。

今日の持ち物

ないものねだり繰り返したら疲れきって眠るだけ
ないものばかり欲しがりながら飢えて乱れて眠るだけ

あるものばかり掘り返しても汚れて朽ちかけ泥まみれ

いつのまに
どうしたらいい
このままでも
笑い飛ばして目覚めたい
午後の湖面に映る青空
抱えた重い気持ちが今日の持ち物


枝ほら伸びた
はさみながら
髪が焦げつきそうな陽射し

ぼくの周り紫外線
自分の気持ちコントロール
らしくなれ
なるようになる

午後の湖面に映る雲影
手ぶらだよ今日の持ち物
なんだか妙に軽くなった
そんな気がした



立っているのがやっと

旗を手に
おおい
波打ち際
濡れたまま
砂が指に痛い


記憶
あんがい頼りない
だってほら君と一緒に車に乗って
まわったじゃないか

いいえ
それは想像なのよ
臨場感たっぷりに妄想ふくらせてみて
ふたりで一緒に想像したの

コースひとつひとつ覚えているのに
あのカーブ曲がるときのこと
リアルな感触


証拠なんてないよ
思っている通りなだけ
くらっとする


くらっとする
くらっとした
くらっとして
立っているのが





風が抜けていく

心おだやかに夜の冷たい空気が誘う街
繁華街より遠く
住宅街より遥か
荒地の果てに現れる小さな灯

おかえりなさい

言われるがまま
脱がされるまま

水の滴る音は響いて回廊の奥まで
耕作地より遠く
遊水地より深く
茎の先に延びた新芽は可憐な姿

おかえりなさい

声を殺して
抱きしめながら

目に見える世界
惑わされれば神の領域
杉木立ちに潮の香り

言われるがまま
引きとめられた

そうだね覚悟を決めたなら
気持ちだけと言うわけには
そうだよ覚悟を決めたから

信じたものを信じ抜こう
人の心は回廊と似ていて
風が抜けていく






岩を削るタイミング

こっそり持ち出した道具の名前も知らずに岩を削るタイミング
どうにか自分の道を見つけて向こうの世界に行ってみたくて
通れない場所と知りながら岩を削る


見たことのない景色っていうか
息をのむ眺めというか
岬の果てで水平線


間違えてばかりだ
気が狂っていると言われて
掟に従い
小言に向き合い
下手な演技と自覚しながら
できの良い子供を演じる
間違えてばかりだ


きっちり期限を守って返せば誰にも文句を言われない
とでも思ったかい
どんなことでも言うよ平気な顔して
心を傷つけても見た目わかりにくいから
防衛したって限界
せめて笑い飛ばせるように
いいよ愚かでいまさらカッコウつけてみたところで
ますます愚かになるだけだから


ごめんよ
刃こぼれ
泣くに泣けない
岩を削るタイミング
戻るために掘ったんじゃない
泳ぐために掘ったんじゃない
強い光を求めて闇を抜けたら
岬の果てに水平線









あろーん

もうしばらく 風 海からの 

旗たなびく テラス

哀しくなんかないよ 

これ知ってる

あろーんだろ?


しばらく 水 飛ばして虹

飲み頃に冷めてからいただきます

ブラックと言うよりキリマンジャロ

それ知ってる

あろーんだね


きりがない世界の思い込み

惑い揺れる心の形に焼けたくろわさん

これ知らない

うん知らない

きっと


そんなことないわ

聴いたことあるはずよ

海水浴あの日ほら海の家

いつも


流れていた

流れていた?

時の導き

初夏の装い

派手なほうが違和感ないよ

水着なら






レトロスペクト

窓を開ける前 確かめたかい 風を浴びる前 気をつけなよ
レールが細かく砕け散った粉が瞳を狙ってる

夢を見たのなら 意味を知りたい 丘を駈ける前 知っておけよ
希望は満ちたり欠けたりせずに心に宿っている

もしも恐怖それがリアルの正体なんだと頭ごなしに決め付けられたって
行く先を選べない不自由の中で降りる場所を決めるのは誇り高き自分自身

その声もう気づいているんだろう
心の扉なんて最初からないさ

その声もう気づいているんだろう
拒むのは弱さ正義感ゆえの孤独ひどく畏れる気持ち

高速メモリー増設せずとも飛べるレトロスペクト



顔を出せば潮の香り街の気配どこまでも続いていくような期待と不安
手つかずのまま感情のままに足かせなんて壊せる力もう備えている

大声で叫びたい感動は渦巻くレトロスペクト文字通りの過去


カンタンティ

話したくても ためらうばかり
こんな人生も悪くない

帰りたくても 戻せない針
そんな人生も悪くない

いいことばかり 願えばいいさ
俺の人生も悪くない

伝えたいことは
言葉にできない
そんなの承知さ
言葉に込めて
運んでいくよ
君のもとへ

とにかく先へ 進むとするよ
どんな結論も努力次第

うんざりしながら 笑ってみなよ
もっともっともっと
怒り狂ったあとの喜び
哀しみ尽くしたあとの楽しさ
迷う人生も悪くない



スティル・サイレンス

街は風の強さで変わる
ふりむきざまのモーメント

彼女の髪を泳がせて
陽射しの有無などお構いなしに

そのうちなんとかなるだろうと
心の闇を抱えながらも
止まらない
染まらない

海は銀色に輝いて
分厚い雲を映しながら

街は風の具合で揺れる
打ちつけられたコンクリートも

呼ばれない
探せない
夢うつら

彼女の膝うえ舞い踊るスカートすそ
陽射しの有無などお構いなしに
街は風の音に包まれているのに
スティル・サイレンス




知らず知らずのうちに

埃がたまる
知らず知らずのうちに

記憶が途切れる
知らず知らずのうちに

もう帰りたいと思っても
先へ先へと進むだけしかない
未知だけが広がる世界


たとえば買い忘れたものを
しかるに入れ忘れたものを
考えていたって始まらないから

むしろ手ぶらで
気の向くままに

願いは芽生え
知らず知らずのうちに

またしても風の強い日に湖畔
知らず知らずのうちに



伸ばした背に陽射しを浴びるまで

なりやめ

不安

夢をかなえるなら秒速で走れ

かなり厳しい言葉ばかり

かなり痛手というより孤独

百も承知で生まれてきた

ほらよ

望むものを

くれてやる


伸ばした手

もぎとる果実

伸ばした背

夏の陽射し

ほらな


真夜中の闇なら

ライトひとつでことたりる

心の深層に疼く迷宮は

鍾乳洞の奥

バルハラの先

正気の沙汰で乗り切れるかな

狂気の力を借りた瞬間

ほらよ


与えられた水

配られた焼き菓子

いいかい必ず還るんだ

塔の入り口それが出口

旅人が世界を変えるんだとすれば

普段どおりの街こそが異次元

ほらね

もう狂っている

さじ加減

もう気づいている


伸ばした背に陽射しを浴びるまで

闇と親しみ血を滾らせ

祭るがいい

われこそはと嘆き散らし

祭るがいい





降りしきる雨が燃え盛る炎のようだ

磨いた鏡に息を吹きかけて再度

磨く


必ずしも努力が報われるとは限らないからこそ

これっぽっちの余裕を残さずに全身全霊で

磨く


この玉は

自分自身

この玉を

君に捧ぐ





汚れを落とす水が必要なときに

埃を燃やす火は有難い

炭となれ竹よ

枯れ草は折り重なって土の恵み



言うなれば

まがいもの

そうと知りつつも

この玉を





のりこなし

与えられた葉に乗って流されるだけの渓谷は

分相応と諦めるしかない無言で空を見あげる岩肌

しゃぶりつくした飴の味

かさねがさねの嘘と見栄

問題ないような笑顔も

生真面目な真顔も

たいていは同じ陸だから


しょぼくれているのは時間を止められないから

なすすべもなく動きを止めてしまった

しゃぶりつくした蜜の味

粘る樹皮に集う蜂

精一杯だよ

せいぜい頑張ってみるよ



与えられた葉に乗って流されていると

警告を無視して突破せざるを得ない状況

どうしようもない



この空っぽな心

自由の利く体を操りながら

夢と幻の狭間で呼吸しているだけの屍

精一杯だよ

ちゃんと寝ないと

睡眠不足を自慢している人を避けた

体力自慢も学歴自慢も僕に言わせれば醜い絵

精一杯だよ

くもりぞら容赦ない風が吹いた


精一杯でも

なんとかなるから

精一杯だよ

ひと仕事を終えてきたのに

朝帰りかと訊くなんて

なぐっちまいたいのを

スルーするだけだよ




はんぶんくらいで丁度いいなら

見たまま珈琲豆を転がして

ミント摘んだトレーに水を

とびきり冷たい流れのまま


最新機種のりこなし

もっと遠くへ








どうか間に合いますように

入念な準備は

安心して道をそれるため

時刻表を調べつくして

簡単なメモだけ

旅に連れて行くのなら

役立ちそうにないものも

ひとつ加えて

舟が出る

どうか間に合いますように

舟は出る

どうか間に合いますように

舟に乗る

波しぶき

こがなきゃならないのは自分

川に出て

海に着く



トラックの電子音



 窓からの景色を眺めているだけでも飽きない

 もういっそこのままだらけて過ごしていたいと思うほど

 陽射し 影 すぐに方向 変わる

 濃霧の残る舗道 石畳 舞い散る枯葉 トラックの電子音

 
 今日も頑張る

 明日も頑張る

 昨日のことより過去のことより

 今日を頑張る

 明日を頑張る

 機能が足りず時間ばかり食う

 計画は緻密に生きてきたはずだけど
 
 気づいたら風に飛ばされた種子のよう

 ふわりふわふわ ふらっと着地



 完璧に覚えた はずのシナリオ

 鏡のまえ練習した笑顔の作り方

 今日も頑張る

 いまさら頑張る

 出遅れ感 パねえっすよ

 それでも頑張る

 疲れたら眠る

 それまで頑張る

 適当 頑張る




 秋を占っても無駄 この街は冬が長い 半年続く暖房器具

 春を喜びたくても寒いまま

 夏を見送れば凍てつく夜

 本当は四季の変化たっぷり満喫できる場所で暮らしたいんだけど

 あくまでイメージ 想像の世界 てきとうこいた趣味 妄想

 潮の香りがあればいいや

 違うよ

 きみと一緒なら場所なんて関係ない



 建て替えた家並み

 昔どおりの区画

 生き残った辛さを少しでも喜びに代えながら

 線を引く空中に

 的を射る突破口

 そろそろ仕事の一区切りつけてもいいかな

 


 今いる場所は蒔かれた場所

 新芽のうちに抜いたら枯れるよ

 根っこの一本や二本ぶった切っても平気なくらいに成長したら

 移動しよう 

 ぴ ぴ ぴ

 ぴぴ ぴ

 ぴ ぴ ぴ

 ぴぴ





 



 

加速への急傾斜




 なんなんだこの陽射しは

 なんて強烈な角度で差し込んできやがる

 坂道よりも急傾斜



 ころがりそう

 ころがしそう

 ころがってもいいや


 加速しろ

 自分の力だけじゃ足りないこと分かっているから

 急傾斜の陽射しとともに

 ころがれ

 加速しろ



枯葉じゃないけどな




 すぐに枠の外に出てしまう
 
 崖だとしても

 すぐに扉が開くと想ってた

 結局 待っても待っても待っても ちっとも



 そんなことさえも遠い昔

 のようで

 つい先日

 ぐるぐる意識は旋回し続け

 体に塗られた泥は遠心力で剥がれてく




 乾いたアスファルトに投げる水が一瞬で蒸気に変わるとき

 苦労して刈り込んだ生垣わんさかとヤブカラシに覆い尽くされ

 


 光か
 
 求めていたのは光 なのか


 眩しくて陽射し避けてサングラスかけなくちゃ画面を見れない

 カーテン閉めたら暗くなりすぎる

 微調整が難しくて

 もっと改善したいと感じた





 夏いつかまた夏それまでは別の季節を

 思いがけずに面影が見え隠れする夏の日は幻


 

 久しぶりに銀杏並木の街まで出かけよう

 コートを探す



 予定を立てた のに 別の道

 特に理由は見つからないかな

 なんだか陽射しが心地よくて遠くへ行く必要ないなって

 久しぶりの銀杏並木の街まで出かけずに

 今この瞬間を贅沢に

 むさぼろう




 用水路に着地した枯葉

 朽ちかけた空き家

 ただ広いだけのアスファルト

 なんだろう

 悪くないって思えてきた

 ただ広いだけの横断歩道

 

 おれも似たようなものか

 ひらひら乱れ舞いあがる

 放水路に着地した枯葉

 




 

いつも通りの青空は



 今日の目印を空に打ち上げて

 粉が目に入らないように

 明日の予定を書き込んでから

 毛布くるまって星を想う


 近づいてくる

 近づいてくる

 つか隣にもういるかもしれない

 気づいたときには通り過ぎてしまっていて

 明るい闇




 なんでも見渡せそうな潮の香り排気ガス

 こじんまりと肩すくめて

 目を凝らすよ




 
 病んでない心 証明するなんてキツイ

 妬んでなんかないんだからね

 嫌だよな自分自身の本心と向き合って

 醜すぎるのは

 

 ある晴れた日の思い出

 そんなことばかり思い出す

 ある晴れた日の何時ごろ

 琥珀色に染められた
 
 悲しすぎる記憶なんて

 星の瞬きみたい





 夜明けを待ち望んで

 瞬間を見逃した?

 いつも通りの青空は海みたい







 

 

探査機に運んだよ



 一粒 かじって したたる液 まるで無人駅ホーム 心の廃墟



 どうやら打ち上げるらしいね




 何を積むの

 何を持っていくの

 誰が乗るの乗らないの




 二粒だけ コップに水道水 たぶん駅の改札口 気持ちは空虚


 どうにも打ち上げるらしいね




 どのあたりまで行くのかな




 どのくらいの時間をかけて





 彗星を観測しながら流星群

 しどろもどろになってもいいから説明責任くらい果たせよ

 ほら指示されたとおりの

 あれも これも 


 それも どれも

 運んだよ





 心の廃墟に気持ちの空虚を撒き散らしたら

 霧の中から探査機が姿を現す


 

 行っておいで

 立ち会うよ

 打ち上げ





 
 

見渡せるビューポイント





 潮の香りがいい

 水平線 見渡せる ビューポイント 

 人影 見当たらない けれど

 油断できない





 かわいい服だね

 その髪型も似合っている

 潮の香りがいい

 潮の香りで胸は一杯になった

 潮の香りが

 きみの長い黒髪に

 しみこんでいくようだ






 ボンジュール

 特に意味のない言葉と言葉で織り合わせても

 ぼくたちは世界で一番の旗にするのだから

 潮の香りがいい

 


 いつまでもこうしていたいけれど

 そろそろかな

 切りあげなくちゃ

 なごりおしい



 潮の香りが残る

 きみの長い黒髪に



 一日中ずっと

 屋根の南で干していた敷布団

 広がり移る




 潮を

 吸い込んで

 吸い込んでも

 吸い込んでも


 潮に

 吸い込まれて

 吸い尽くされてしまいそうな

 茎を包む液の滑り

 なにもかもに潮の香り




 未来ぜんぶ 見渡せる ビューポイント 





 

渚から一直線



 どうしようもなかったんだ


 もう本当に

 どうしようもなくてどうしようもなくてどうしようもなくて

 しかたなかったんだ







 迫ってくる壁

 なにもかも見えていたよ

 はっきり感じながら

 それでも大丈夫とか平気まだ平気とか

 わけがわからなくて

 どうしようもなかったんだ




 迫ってくる壁

 開きようのない扉

 戦えって声

 挑めって声

 むちゃだよそんなの気づいたときには

 逃げ出した


 駆け登る夢の丘

 頂上を目指すだけ

 道だろうと 岩だろうと

 なりふりかまわずに


 希望の端に握れる棒が見えた

 つかむよ にぎるよ 手を伸ばしたよ

 もうもうもうもうもうどうしようもなかったんだ




 我に返るのが怖くて

 なにもかも見えていたのに

 これは夢だと思い込もうとする意識

 展望台の彼方に広がる青空は澄んでいた

 なんて小さな存在感だろろ

 折れてしまったよ棒

 はがれた爪に気づいたとき

 あちこち引っ掛けたのか服の傷

 どうしようもなかったって言い訳したくて

 言い淀んで見あげた空やっぱり青く澄んでいた

 

 駆け登る夢の丘

 頂上を目指すだけ

 道だろうと 岩だろうと

 なりふりかまわずに


 希望の端に握れる棒が見えた

 つかむよ にぎるよ 手を伸ばしたよ

 もうもうもうもうもうどうしようもなくて

 生き残った






 
 

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プロフィール

souheishimizu

Author:souheishimizu
 

清水漱平










言葉を綴り、


ときどき線を描き、


まれに色を塗ります。




collaborator



Come attracted a wave of summer
Moving by TOM'ambitious Laboratory.




Site design by CC Workshop
Wireframe advice by Qing Fortunati

Blog Butler by JOHN Dapps




Solution Focus Approach by Alician F Alliance




Drawing by lomeqatrive@pixiv




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