『収穫祭あるいは文化祭ときどき体育祭』 

自由気ままな一人旅のように、自由気ままに言葉つづる時間。

まえぶれの露



退屈な状況だと気づかないのかよ

わかってないなあホントおまえ


ぎりぎり微調整で形になったっていうけど

どうみたって既視感あふれる煎じもの


いいんだよ それで

いいんだよ これが

いつわりのない自分自身からのものなら



いつか消えゆく露のように

しばし輝き放つゆえ

見るがいい 期待をこめて

呼ぶがいい 幸運の舟


メイン

日々に割り込む急な予定

美しいと思えた あの姿

なにか突然よみがえってくる




ひとり好き勝手に進むより

誰かと調和しながらの

うたごえ


指と指

線で結ばれ

望み尽きない




朝までの長い夜



荒れている

狂っている

風が


さけんだよ

わめいたよ


躍る くるくる

躍る うねうね

春を待ち焦がれていた


凍えた日々に芽を育てながら

息をひそめて


やがて木は緑を解き放つ

海が迫りくる岬で

何年も



続けている

続けている

続けている

それが どこに つながるのか

見当もつかない黄昏に




オレンジ色に灯台が染まる

きみの素肌も美しい



ひるがえって

うきあがって

視線うばって

短すぎるスカート


意図を読まないままで

夢を語りきれないままに

朝までの長い夜





いくらでもすくいとれるだろ



きらきらしている なんて言えば しらじらしく聞こえちゃうかな
でも本当 本当に きらきらして 見える

なにもかもがアクセル全開の海岸線
猛スピードでも風を浴びなければ静止画のコマ送りみたいさ

ふるくさい なにもかもが 
いてもたってもいられない この焦りみたいな何か
走り疲れて眠るだけでも満足できるくらいがいい



きまっていつも前向き だって言葉が形になる
発する声が頭蓋骨に反響しているだろう
だってなんだかんだ あれもこれも みな
生き残れた人たちが自由に語った思い出話

わるびれず なにもかもを
欲しがるだけではつかめない
力を抜けよ 手のひらを流れに入れて
いくらでも すくいとれるだろ

幸運は誰
幸福は何
いいから まずは
力を抜けよ
好きなだけ水を飲むように
いくらでも すくいとれるだろ





そっと静かに

そっと静かに

あんまり人の話ばかり聞いていると疲れてしまうよ
賢くなるかもしれないけれど疲れすぎると問題だよ

余計なお世話かもしれないが
つっぱねる態度だって必要と
思う

なんだかね
聞き分けの良い
きみの態度を見ていると
なんだかね
言わずにいられない気分だ

もっと好きに言っていい
もっと好きに楽しめばいい
もっと好きに騒いでいい


落ち込んだ表情を隠して笑えば
わかる人には わかるけれど
気づかないふりして 笑っている
気づかないふりして はしゃいでいる


いろいろ
伝えたくて
いろいろ
手紙にして
結局なにも

伝えたいこと ほとんど 相手にとって なに
役立つものにしておかないと棄てられるに決まってる

だから

もっと自由に嫌っていい
もっと自由に楽しむため
もっと自由に騒ぐといい


きっと好きな人が現れて
きっと好きな歌が流れて
きっと好きな夜の闇灯り

そっと静かに 







そうだよ誰かの言う通り 確かに言う通り

雪解けまでの衝動


もう少し分かりやすい言葉を と 探してきたけれど
もういいや無理しているみたいで疲れてきたから
なにをそんなに なにをこんなに なにを
そうだね誰かの言う通り 確かに言う通り

だから なに?

だったら なに?


朝になれば陽射しを求めて手を伸ばそうとするけれど
指先には雪 すぐに溶けて液 でも乾きにくくて凍えていく
いつも損だね どうか困難 負けないで
いつも得する どうせ分け前 恵んでくれないし
自分のことは自分で どうにかする だからいいよ
気分のことは気分だ どうにもなる 気にするなよ
そんなに長くかからない
立ち直るまでの時間なら

だから もう

だったら もう


雪解けまでの衝動的な感情を春の花に放ちに行こう
踊り狂いながら惑わされながら気づくことがある

そうだよ誰かの言う通り 確かに言う通り




仮想休暇


休みの朝 早起きして 海岸へ 
自転車の音すべてが 骨すべてに響きわたり
招待状 読んだら消える仕様
もう風に身をまかせて走るだけ
この道をのぼりきれば
潮の香り濃くなる


いつもの景色を異国のように想いながら
出かけたくて出かけられない旅

でも今は思うんだ別に特別さを求めなくても
このままでいい
ここでいい

いつもの景色をいつものままに眺めながら
自由 不自由 いりまじる心


うつろ舟を見つけたら記憶が消えてしまうだろうか
放っておいても薄れていくから
そんなに焦らなくても


やるせない春の直前なにかの前兆に震える胸
大丈夫これからだよ良くなるんだから

その坂をのぼりきれば
陽射し眩しくなって

潮風



眠れない夜はモニター越しに
ぼくは仮想休暇の申請をする
また朝がくればわかる

また朝になればわかる







ときどきハッキリみえている



ときどきハッキリみえてくる

いつも煙っているみたいな世界が

遠くまで


あれは水平線それとも地平線なんの境界線

失われていく記憶があるにせよ

新たに紡ぐ日々を迎えていれば


近くまで来た

なんのことやら

そのままにしておいた

なんのことかと


忘れないでいることも

忘れてしまったことも

そんなに気にしなくていい


ぼくらは器用じゃないかな

ぼくらは賢くないかな

ぼくらが目指しているのは

遠くかな


それとは違う気持ちがあるよ

それとも違う世界の隅に

それでも違う何かが違う

目の前に




いつか必ず手にできると信じてきた

いつか必ず手にできると信じている

いつか必ず


ときどきハッキリみえてくる

いつも煙っているみたいな世界が

遠くまで

いつも霞んでいて見えない岸辺が

ときどきハッキリみえている

向こうまで




ルートを変えろ



知ってる話だけでいいから聞かせて欲しい

多少の嘘や誇張くらい誤差のうち

ああ静かだなあ

帰り道



天から雨も雪になり

虚と実を混ぜて意志の手前

ああ静かだね

戻る道



どうにもならないことだからと諦めれば

むなくそ悪くなるだけだから

必死に頑張る 

というより決死の覚悟で眠りにつく

ああ静かだよ

同じ道


ルートを変えろ

レートを替えろ



無駄と言えば そうだけど

無意味と言えば そうかもな

いつまでも 持ち運べない その錘

いつからか もてあそべない この想い

ルートを変えろ

レートを替えろ








いつか見た夢だとしたら


いつか見た夢だとしたら
なつかしいですか
はずかしいですか
わけありのようですか

ほら今日も知ったかぶりの誰かが
うん それ 知ってる 知ってる 知ってるよ と

異色すぎるイベントに身も心も焦がしたとき
もう決して明かすことなどできない秘密の時間
なつかしいですよ
はずかしいですよ
わけありのようですし


自分ひとりだけじゃない
相手がいるからこそ
蜜がこぼれる
茎がなみうつ
枝がしなって
幹がふるえる
花が咲き舞う


いれるとこ
いれるもの
いれるとき
いれたあと
蜜があふれる
茎がふくらむ
枝がのびてく
幹があばれる
花が散り舞う


いつか見た夢だとしても
なつかしいですか
はずかしいですか
なつかしいですか
いつか見た夢だとしたら

もっとよくできる
きっとよくできる







なあなあのまま、なあなあだなあ。



あ そうか
ま そうさ

異議ありの世界で大人しく席に座ったまま
立ちあがりたい気持ちもある

なりたいように なれればいい
なりたいように がんばりなよ

もう会えるはずのない過去の自分自身に
伝えたいメッセージを今日も
無駄になるなと思いつつ走り書きして

なあ
なあ
なあなあのまま

なあ
なあ
なあなあだなあ


いつまでにする? その期限
いつまでならば? その期限

自分らしく生きてきたなら
それはそれでいいじゃないですか
自分らしく生きられなくて
嘆き悲しんだ日々もありますよ
それもそれでいいじゃないですか
変えたいな
変えられる
変えたかな
変えられず
なあ

なあなあのまま
なあなあだなあ


ちゃんとしてる
ちゃんとしてる
ちゃんとしてる
繰り返すほど頼りない
強調すれば嘘くさい
いつでも迷ったらサンキュー
どこでも哀しくてサンキュー
それなら割り切ってサンキュー
そこそこ気楽にサンキュー




フラットにフラットでフラットな



まあ あれだ?
わかるよ自分で
もう限界

まあ なんだ?
からっぽなんだ
いじけそうな
もう明快

まっすぐ
陽射し
窓から机に

ひっかきまわされてしまったのかい
自分の意思に反して
それでも少しくらいは楽しい瞬間が
あったと思うよ
いつでも少しくらいは嬉しい瞬間が
あったと思う



負けてしまいましたかね
勝っているとでも思っていましたか
フラットに
フラットで
フラットな
ぼくの試行錯誤が色とりどりに
流れ去る時間を染めた

まあ あれだ?
わかるさ自分が
もう限界

うん 弱音なんて儚いものさ
うん 強がりも吐かないけどな

まあ あれだ?
からっぽだった
気づけば もう
なにも
気づけば もう
なにか

フラットに
フラットで
フラットな
設計
施工
メンテナンス

なあ

なにか間違えたのかなんて思わなくていいと思うよ
いまそこで少しでも満たされるなら
コーヒー
緑茶
ここで味わえるなら
それでいい もう
フラットさ
フラットか
フラットへ

フラットに
フラットで
フラットな
気持ち




眩しさに手をかざし



泣きたいときに泣けたらな楽かな
どうかな涙も汗もコントロールしようもない
いっつも気持ちと反比例したり
流したくないときにあふれたり

大人になって子供になって果実を知ってもなおのこと

ぼくの枕が転がっていく
眠りの彼方で世界樹が伸びる
ぼくの枕は同じままで
寝つきの問題

アイコンは美化した自分
それも意識の深い場所で
息をひそめているキャラクター

もっと陽射しを
もっと陽射しを
もっと
もっと
求めている

ついに顔を出した
とたんに眩しさに手をかざし

なんなんだろうな扉ぎぃぃ重く硬く


帰りたいよ
戻りたくない
還りたいね
戻さないでよ


眩しさに手をかざし
祈るしかない
心からの願いを忘れてもなお思いつくなにかがある





どうにかなりそうなら



どんなに積み重ねても星に届かない距離

どんなに見つめ返しても心が読めない

ひときわ輝いて美しい

朽ちかけた夢が息を吹き返す

どうにかなりそうじゃないか

どうにかなりそう

どうにか



諦めて帰り際の挨拶で引き返す

よくある話あの話は撤回させていただきます

みっともないまね

あかぬけない季節を繰り返す

激しい風を避けて扉を閉めれば

愛を交わす時間が増える


きみの素肌を味わいながら

ぼくの茎は血を集めている

レースのカーテンが躍る

誰かが来ても出られるわけがない



よくある話その話は聞き飽きたのですいい加減

ちっとも変わらず

炭酸ソーダの泡が頬に当たった

どうにかなりそうなら

このまま

どうにかなりそうなら

そのまま

じっとしてていい

じっとしていいい

じっとしてるだけで

じわじわくる

熱くなる





夢なんだ



日の長さ

追われ

伸びて

流れがかわると感じた


しらばっくれてていいんだぜ?


おれの生き方は

おれの身勝手そのもの

夢なんて気の迷いでいい

    気の迷いでいいさ





焼けたまま岩が冷えていくのを

じっと見つめているだけの日々

溶けてしまう

流れ去るまでの猶予が

途端に延びた

くびきは失せた

知らんぷりでかまわないんだよ?




おれの生き方は

おれの身勝手そのもの

恋だけが気の迷いじゃない

命の息吹き

それもそのはず

なにもかもをのみこんだ

言い訳も

言い掛かりも

なにもかもがしみこんだ

想い出は

色あせず

熱を放ち続ける

おれの生き方が

おれの身勝手そのもの

恋ならば血の迷い

未来だけ姿を見せる



しょうこりもなく

すべての落とし前をつけるなら

おれの生き方で

おれの身勝手そのもの

夢なんだ気の迷いでいい





もう少しだチョット疲れてきたけど



せまりくる雪雲の手前で靴の心配をしている
濡れてしまえば乾きにくいまま凍てつくから
今は平気それも束の間じりじり迫る気配だけ
なすすべもないとはこのことだよな

舗装された道路を駈け出しても間に合わない
それにしても相変わらず誰ともすれ違わない
見知らぬ誰かの乗用車は猛スピード走り去る
こんなときに限り顔なじみのトラック来ない
なすすべもないんだ歩き続ける

むなしいったらありゃしない
天気の変わりようなんて
人がとやかくできるものじゃない
なさけないったらありゃしない
自分のことも自分で決められない
約束の時間なんて反故にして
さぼりたい


親の言いつけ
家のしきたり
解放されるのが楽しみ
いずれ誰もが迎える死さえ
いずれ自分も迎える死さえ
ぼくには待ち遠しい楽しみのひとつだ
ああでも君は別
ああ健康でいてください
まあなるようにしかならないなら
なるようになるだけのことでしょ

仕事まみれの
自由しかない
束縛されてても楽だな
いつか終わる幕の合図が
耳鳴りのように聞こえた気がした

せまりくる雪雲の手前で靴の心配をしている
濡れてしまえば乾きにくいまま凍てつくから
今は平気それも束の間じりじり迫る気配だけ
なすすべもないとはこのことだがな
わるくない意外と平気こんな毎日も
すべてが愛おしい
もう少しだチョット疲れてきたけど
もう少しさ

雨を楽しむ



むずかしく考えすぎて眠れないなら

疲れればいいだけのこと

なにもかもを覚えたままで眠りに向かう

強い自分を夢見て

弱さを思い知る日々

強い自分を信じて

なにかつかみかける

春を迎えなければ夏にならないから

しばらく雨を楽しむつもり


でこぼこだなあ

あんなに工事してたのに

ちぐはぐだなあ

話し合って決めたのに

それでも雨を楽しむつもり


ほら

うちの妹が踊る

そよ風と呼ぶには乱れぎみ

ほら

さながら時間旅行の迷宮

ずいぶん昔に来たところだよ







春の源



そろそろ春ですか

それでも雪ですね

いつまでも続く

待ちぼうけ感



しばらくぶりに

気持ちが楽に

いつかのような

胸躍る感触が



知りたかった未来を

いま生きている

知らなかった未来が

過ぎ去り続けて


水の湧く源に辿りつくまで

登る石段と砂利と岩肌

風が強くて飛ばされそうでも

しっかりと足は

しっかりと足は



気持ちに乱されすぎないように

じっくりと

春の沸く源を見つけられたら

あやふやな気持ちが晴れるだろうか

本音で生きるには不十分な

毎日の自分の弱さを

きっちりと換える

粘りきれ













解いた問題


理論家との対峙で疲れ切ってしまいましたとさ

心が折られてしまいましたが平気な顔で去りますとも

ええ

平気な顔で




投資家との会議でテンションあがりまくり変もう変もう

まるで自分が凄い人になったような錯覚がする

ああ

他人の夢か




あまりこん詰めないほうがいい





無意識に思い出す脳内再生の楽曲群は

なるべく自分の好きなタイプで揃えておくといいよ

若さは自由どのみち世界の果てに届かない

手を伸ばした友だちの車の後部座席

手を伸ばした北の広い大地

また昔の夢だ





目の前の問いかけに気づいたとき思った

それ知ってる

これ知ってる

また知ってる

いつか いつだか すでに もう

解けた問題



答え合わせしておいたっけ

補習授業に出席したっけ

いつか いつだか すでに もう

解いた問題

ああ

他人の夢か








傾斜する都会で雨あがる



狂騒の酔いに身をまかせれば
あらゆる夢かないそうに思え
疑いのかけらもない

狂騒の宵に身をひそめて
あらゆる芽を刈り取られた跡で
蘇えれ
呼び覚ませ


浜辺まどろみの午睡くちびるに
吹きさらしの潮風
これからどうするか
これからどうするの
これからどうするよ
好きに
好きに
好きにしなよって


小声ながら届く想いの強さ
凍えてもなお汗ほとばしる
競争に疲れて嘆く気もない
いまさら怒りも愚痴もなく
眠りたい
眠りたい
眠らせて
自分を忘れて意識を失えば
目覚めの朝が来るはず
蘇えれ
呼び戻せ
本能で括れない領域の野生そのもの

好きにするさ
好きにするさ
好きになるさ
自分の生き方も囚われた希望も
棄て去られてしまったノートの記録も
記憶あやふや夕陽の美しさ
うつりゆくグラデーション


仲間と呼んでいいんだろう?
離れ離れ散り散りな自由系
仲間と呼べば消えてしまう
互い違いログ合わせ始末系

もうすぐだから春は
暖かな道なりに傾斜する都会で雨あがる








おれ、(無言)、木漏れ日が眩しい。


どうにかやりくりして一日しのげば
春の知らせを受け取れる

どうにかもちこたえてくれ
どうにか


もちこたえてくれよ


おれ



やりきった

やりきったよ

おれ

だれもほめてくれない

ほめてほしい

むり

しかたない

おれ





木漏れ日の眩しさが痛い

つらくて つらくて つらくて

歌う気になれない

歌う気になれないのに

歌い始めた

好きな歌



いいよ別に気にしてくれなくて

いいよ何もほめてくれなくて

いいよいまさらなにもかも


街ゆく人は知らんぷりさ

田舎の道すれ違う人いない

ただ車だけが走り去る

たくさん車が通り過ぎる



おれ




木漏れ日が眩しい



















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プロフィール

souheishimizu

Author:souheishimizu
 

清水漱平










言葉を綴り、


ときどき線を描き、


まれに色を塗ります。




collaborator



Come attracted a wave of summer
Moving by TOM'ambitious Laboratory.




Site design by CC Workshop
Wireframe advice by Qing Fortunati

Blog Butler by JOHN Dapps




Solution Focus Approach by Alician F Alliance




Drawing by lomeqatrive@pixiv




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