『収穫祭あるいは文化祭ときどき体育祭』 

自由気ままな一人旅のように、自由気ままに言葉つづる時間。

入ります。



 そろそろ準備いいですか

 限られた時間だけ扉の鍵が外される


 中庭を抜けるときに

 ひとつまみレモンバーム忘れず

 香りが守ってくれるはず



 いつもの調子でいいですか

 限られた期間だけ扉を軽く回せる


 
 ひたむきに走れよ



 夏草は次世代へ

 側溝で冬を越す

 とびっきりの思いつきも

 ありふれた夢物語

 消えてしまう



 残したいものを

 ひとつだけ選んで

 振り向かず走るよ



 生まれてきたら精一杯生き抜くだけのこと

 いろいろな夢があるにせよ

 もろもろの意志があるにせよ

 ひたむきな気持ちを







 そろそろ準備いいですか

 限られた時間だけ扉の鍵が外されて

 入ります




 

新しい航海を企てる



 なんとかなった ような気がして コーヒー


 なんとかなった ような気がして さけぶ


 焼いたレンガ 積みあげて

 ひとつ

 焼けたレンガ つかみとる

 ひとつ



 積んだ

 白い粉を溶かして

 塗った

 積んだ

 焼けたレンガ 積みあげて

 もうひとつ

 さらに ひとつ


 もうひとつ

 また ひとつ






 

一目散



 
 本当は あわててもいい状況なのに 何故だろう 落ち着いている

 本当に どうにかしなければ それなのに


 なんとかする

 気持ちの強さ

 静かに湧きあがる


 ほんのちょっと雨のリズムに

 ほんのちょっと空っぽなまま


 せかされる

 せかされて

 せかされる

 せかされて


 なんとかするよ

 二度とは言わない言葉

 何度も誓う気持ち

 なんとかするよ



 扉に激突しているのは なに

 その程度の圧力じゃ 傷ひとつつかない

 扉に激突してくるのは なに


 「ぶっこわす」 と 言う人ほど

 壊す気なんて ないんだから

 本気なんかじゃ ないんだから




 蜘蛛の糸 はりめぐらされて 銀色の粒

 紫外線に備えて紅く染まってた葉が 緑色になってきた




 こんこん


 こんこんこん



 だれ?



 こんこん


 こんこんこん



 思わず開けてしまいそうになる

 雨あがり

 手段を変えてきたようだ

 礼儀正しく微笑みながら本気で壊す気のようだ



 しまった

 手を

 扉を


 
 眠気 一目散


 
 

それはレプリカ



 よく似ているけど それはレプリカ

 開けてみた

 生い茂る緑のトンネルくぐり抜けて海

 よく似ているけれど

 色が違う

 勢いが違う

 波が砕け散る

 

  
 よく似ているけれど これはレプリカ

 分かっている



 引き当てた くじ

 風 ひるがえる のぼり

 

 カリステモンの花が咲き

 夢 替わる 

 あちら こちら


 グラスの底を洗いながら

 海へ注がれるまでの距離

 水の調べ

 濡れたままの髪

 風 ひるがえる



 ありきたりでいい

 今さえ やり過ごせるのなら

 と

 少し弱気

 こんな自分はレプリカだ

 と

 言い切ったしまいたい



 こころ はずむ 夢 

 強気な自分

 ここにいるはず なのに


 よく似ているけど どれもレプリカ

 開けてみた

 生い茂る緑のトンネルくぐり抜けて海 
 

 



 

やりたいように



 屋根たたく雨音 頬かすかに涼しい流れ 朝だ 仕事を終える時刻

 夜の輝きを知ってから 違和感だらけの日々を 慈しむようになれた気がする

 他人と違う と 決めつけられても

 普通の感覚 見失わないさ

 やりたいように

 やりたいように

 やりたいように

 扉を開ける



 今日の言葉を明日に届けても 読む価値あるかどうかは疑問

 それより今この一瞬を大切に

 残せない時間を大切に

 残せない思いを大切に


 やりたいように

 やりたいように

 やりたいように

 扉を閉める



 すのこを天板に ひのきの香り この机はダンボールを積んだもの

 迷走してる可否 転がす鉛筆 禁止されたダーツ 逆走するのは止めておけ

 扉を閉めて

 心を開けて

 散らばる種子


 やりたいように

 やりたいように

 やりたいように

 線を繋ぐ



 扉を開ける

 やりたいように やるために

 扉を






 

職場の扉



 どこがいい どれがいい どのあたり

 解き放つ快感に飛び散る火花

 望むようになる

 望むようにしかならない

 無意識の声 

 深層心理の設計図

 実を言うと自分が何を望んでいるのか怖くなる

 そんなときもある



 自制心を働かせながら

 少し ボリューム 少し 低音


 職場の扉は誰でも自由に開けられるから

 ここがいい これがいい このあたり



 イニシアチブは思いのまま

 望むようになる



 気を抜くタイミング

 たとえば職場の扉から出て見あげた空の赤さに驚き

 無意識に支配された瞬間

 それは来る


 こみあげてくる

 涙も 汗も ともなわず

 意志も 精子も したがえず

 瞬発力 とてつもない

 それは来る



 覚えておくよ

 解き放つ快感に飛び散る火花

 


 

氷河期に備えるための扉



 だから誰がなんといおうと自分の好みは変わらないんだよ


 たとえ寒さが戻ってしまいヒョウが降ってこようとも


 夏に近づく感覚は騙せないだろ



 ほうら


 やっぱり夏なんだよ


 氷に包まれても

 
 コートが必要でも


 やっぱり夏なんだよ



 なんという快感


 

    #




 朝露が湿らせていた葉が

 そろそろ乾ききってしまう頃

 光合成 ふたつのピーク

 これでもかと作り出し

 これでもさと蓄える




 厳重に密閉されているから大丈夫

 なんて タカを くくっていたろ

 思い通りにいかなかった人が

 あわて 押しかけ 扉たたくよ

 あせりで頭が働かないのに

 前より考え込んでいく





 とにかく危険としかいいようのない

 古い あまりにも 古い

 メンテナンスしない期間 長すぎて

 付け焼刃なリフォームじゃ抑えきれない

 朽ちていく スピード

 取り戻せ リノベーション

 結局のところ

 受け入れるしかないのだから




 だったら



 さびて ガタつく 扉 

 引いた




 

真昼の扉


 レモンバームを収穫してから

 扇風機の掃除を始めた

 まだ手に涼しげな香りが


 スペアミントを摘み終えてから

 デッキブラシを洗い始める

 いちめん涼しげな香りが


 まだ一日の半分

 
 もう仕事は終えたから

 早めに休んでおかないと

 つらくなるのがわかるけれど

 強烈な日差しで眠れない



 レモングラスが枯れてしまった

 思い込んでいた私

 さっき発芽の気配を感じて

 水 いつもより 水 


 次も急ぎの案件だから

 早めに休んでおかないと

 疲れがたまってしまうけれど

 強烈な暑さで眠れない

 なんという快感

 最高の気だるさに

 なんという海岸

 砂を蹴って駈け出したい



 望みどおりの暑さに包まれ

 強烈な日差しで眠れない

 疲れはたまってしまうけれど

 ますます調子いいよ


 なんという海岸

 白い波が引いていく

 なんという快感

 なんという

 



 扉を開ける私

 真昼の月 アイデアを落とす


 扉を開ける私

 真昼の舟 面影を落とす


 扉を開ける娘

 真昼の顔 


 どうにか なんとか 生きているなら

 ぜんぜん平気なフリをしてしまえ

 誰も分からない

 どんな思い出が刻まれるのか

 誰も選べない

 どんな気持ちが残されるのか

 



 姫が水着を選んだら

 ふたたび起きて

 扉を開ける

 砂を蹴って駈け出したら

 しぼりたてのオレンジ

 いちめん黄昏



 姫が遊び疲れる頃に

 防災無線が響くだろう



 

 次も急ぎの案件だから

 早めに始めておかないと

 疲れはたまってしまうけれど

 強烈な暑さで復活するよ



 なんという快感

 研ぎ澄まされる感覚

 なんという海岸

 水を浴びて叫びたい



 





 
 

 

 

扉のクラクション



 なんてことしやがるんだ 扉のクラクション


 

 もう すでに すませた

 見なよ ぜんぶ 消えた

 水の底

 夢の淵

 会いたい気持ち

 朝焼けの願い


 悔やみきれなくて

 忘れたふり

 生き抜くため

 立ちあがる

 忘れられなくて

 涙を拭く

 強がるため

 立ちあがれ


 見たよ ぜんぶ ほんの一瞬 の 躊躇 の すきま

 泥を避け

 夢の果て

 会えた喜び

 離さない


 この世界には絶対がある

 離さない

 ささやかな決意だ

 君一人に ささやくだけ

 どの世界にも絶対がある

 創り出せ 規律を

 描き出せ 自律神経

 見たよ ぜんぶ ほんの一瞬 の 躊躇 を 超えて

 財を捨て

 富の果て

 軽い喜び



 笑ってしまうな

 笑ってしまえよ

 笑っていいのかい

 言うよ

 離さない



 陽射しが強すぎて眠れない日々

 いつものことより

 目の前のこと

 夢を摘んだ

 瓦礫を投げた

 これでいいや

 と 納得できた



 理想 競争 評価 結果

 数字は嘘をつかないけれど

 騙されやすい脳は

 真意を見誤る の かもしれない ね



 こんなものか

 と 納得できた



 次は ないよ

 扉じゃなくて壁だから 

 と クラクション

 もう夏みたいだけれど

 間違えるなよ

 季節は順番どおり

 もう夏みたいだけれど

 長袖を羽織る

 奇跡も順番どおり


 でも クラクション なんだね


 隠し扉だった 扉あった




 


 

記録の扉



 親愛なる君

 まぎれもない

 かつての自分自身へ

 ようこそ


 君が開けたのは

 記録の扉

 これから君が歩く道のり

 すべて網羅してあるんだよ



 目指す場所

 出会う人

 複雑な岐路

 知ってしまえば

 簡単だろう


 君は短絡的だから

 まっすぐの道しか見ないけれど

 結局ぐるっと曲がっているから

 最終的に遠回り



 親愛なる君

 まぎれもない

 かつての自分自身へ

 ようこそ


 君が開けたのは

 記録の扉

 これから君が歩く道のり

 すべて網羅してあるんだよ


 さあ 脳裏に焼き付けて

 手ぶらで進め


 ほら 記録は破られるために

 塔の中で眠っている


 かつての自分自身へ

 いいえ 


 もう君は これから別人だ

 君が開けたのは

 記録の扉

 知ったとたんに

 変わり始める



 ようこそ
 

 さあ もう出口だよ



 さあ もう出口


 手ぶらで進め




 

記憶の扉



 ぼくの作った広告が ひっそり街角に貼られている

 期待していたほどの効果 ない と 怒られたけれど

 できばえだけは満足してもらえた



 ぼくの作った道徳が ゆっくり世界樹に吸い込まれて

 仕掛けられた網 くぐり抜けて 葉脈 ほら 夢は光合成

 アイデアだけは満足してもらえた


 あの惑星で暮らしていたろ

 一日 いったい 何時間

 あの惑星を出てきたよ

 いまさら悔やんでいるのかな


 使命だけを書いた手帳を

 船と一緒に岸に置いてきた

 なんとかなるさと 奮い立たせて

 丘を目指して歩き始めた



 おおい

 誰か いな 

 お


 銃声だけ 最後の記憶


 
 敗れた証さ 生まれ変わりは

 さあ 遣り残してきたことを

 どうぞ その手で


 破いた手紙は 高く散るだけ

 さあ 記憶の扉を開けて

 どうぞ その手に




  

反転する



 屋根に登った 少年に戻った 景色は違っているけれど

 目指している世界へ

 旅の途中 つかのま 休む 

 急ぐ気持ちも分かるけれど

 本当に 誰より 早く 着きたいのなら

 いまのうちだよ

 
 
 いずれスピードは加速して

 制御できない領域へ

 本当に 誰よりも 早く 着きたいのなら

 いまのうちだよ

 

 急ぐ気持ちに駆り立てられると

 落ち着いている場合じゃないって

 それこそ罠だよ

 

 ぼくたちは同じ場所を目指す

 名前 着けて もらえない 星屑

 いずれスピードが加速して

 制御できない領域で

 本当に 大切な 夢に 目覚めるだろう

 反転するから


 なにもかもが反転するから




 

 

亜熱帯雨林



 亜熱帯雨林 花を探して 異空間 さあ使い方 おしえるよ?

 きみの意志を棚にあげ

 夢かなわない姿を描く

 望みかなわぬ現実を描く

 描けたら塩まぶして着火する

 さあ 灰になるよ

 風に散ってしまった



 亜熱帯雨林 コーヒーいれて 未開封 さあ使い方 おさらいだ

 きみの意欲 枯らしてしまえ

 夢を手放し手ぶらになって

 希望そのものを浮かびあがらせ

 見あげれば底が見える

 絶望だよ それが

 希望の箱舟 底が見える

 絶望だよ まさに

 さあ 灰になるよ

 海に消えてしまった



 ピオーネ

 そろそろだよ

 カンピオーネ

 これが

 新しい芽

 生まれた根

 吸い始める

 求める水

 

 もっと とがれ とがっていけ


 
 あまりものから花になる

 したたり流れる蜜になる


 未知だよ

 目の前に延びていく

 未知だよ

 ずっと ずっと ずっと 先に




 
 



 言葉にすれば枠になる  

 自由なままで生きるなら

 無口な時間も必要


 言葉にすれば色もつく

 自由なままで生きるなら

 翼は汚れて傷つく

 

 そらを 飛び続けているだけより 素晴らしい

 そらを 飛び続けているだけより 美しい


 
 風を知る人が

 粉の行方を予想して

 波打ち際への道を

 こっそり作った



 



 これからすること  したいこと 

 すべきことの羅列 くぐり抜けて
 
 くるくる踊るミニスカート


 黒い髪でポニーテール

 空色の渚を目指して走る

 丘の斜面でウォブル

 あっちだよ 海 

 ほろ苦い果汁だ

 のどごしに夏 

 とびきりの夏

 まだまだ まだだよね 

 先取りしすぎて

 急に醒めても

 追いつけないから



 少し 溶けたほうが 美味しく感じる

 スプーンさしたら

 踊るミニスカート



 いつも いつも 待ってばかり

 いつも いつも 待たせながら

 踊るミニスカート



 くるくる ひらひら くるくる 

 なにも いらない 

 欲しいものは この手で つかむから

 あらためて この手に つかむから



 

導く答え



 塗装屋 着いて 指揮する 門 

 娘が先に帰ってきたから 駐車スペース足りない

 ときどき感じる

 何も残せない 何も残さない 今 すべて

 あんなに欲しかった能力

 どんなものか忘れてしまい

 子供が叫ぶよ

 ああなりたい

 こうなりたい

 どんな風にと訊けば

 初めての話なのに


 ああ それ 覚えがあるな


 あんなに欲しかった能力

 そのもの まさしく そのもの



 目指すは床下へ  続いて屋根の上

 リフォームの途中


 目指すは理想的  続いて現実的

 努力の途中



 半端だけれど 謝らないよ

 いまの自分の精一杯さ



 半端だけれど 誤らないよ

 どれも自分が導く答え


 何も残せない 何も残さない 

 今 生きて 今 叫び 今 黙る

 ありのままに ありのままを 

 どうしようもない泣き顔は心に隠して

 今 すべて






 



 一日に 朝が二度あれば良いのに

 せめて 朝が もう少し長ければ

 陽射しが部屋の奥まで届く

 始まりの予感は嬉しいけれど

 新鮮な気分は落ち着いてしまうんだろうな



 ガラスで作った観葉植物

 葉脈が透けて

 次のトラック到着

 こんなに真新しい気分でさえも

 まもなく慣れきった感覚に染まる



 始まりの予感は消えてしまうよ

 うぐいす鳴いている

 すずめ飛び抜ける

 陽射しが部屋の奥まで届いた



 さあ時間だよと急かされて

 仕事は終えたばかりなのに

 次だよと


 畑はスペアミントであふれ

 風が吹くたびに香りたつ


 届けたい心?

 そんなものあったっけ

 今日も忙しくなるよ

 と

 いつもの顔




 一日が長ければ良いのに
 
 眠ってしまうと なにもかもがクリアされて

 あああ 

 あああ


 今日の経験を伝えたい

 今日とっておきの

 教えたい




 目覚めた私は何も知らずに

 すっかり晴れた窓辺で思う

 一日朝が二度あればいいのに

 昨日のメッセージ 気配あるのに

 始まりの予感には かなわない


 いつか どこかで 知っているような

 ううん なんでも

 とにかく一日に二度 朝が来れば と




 



 閉めた扉を背にしたとき

 夏の感触

 熱い 冷たい よく似た戦慄

 どちらへ



 
 



 今日を閉じ込め真空パックほら 美しいまま

 だけど いつ 見る

 これを いつ 見る


 心には消えることのない面影

 覚えたまま あの日のまま

 だけど いつ 会う

 これは いつ 出る


 二度と戻れない世界があり

 巻き戻せない時間があり

 未来ばかり リアルに迫る

 未来からの 自分宛メッセージ


 だけど どう 見る

 それを いつ 知る



 カタンと投函された気配が門扉あたりで一度二度三度


 もう夜か



 



 ドライハープ

 通路に吊るし

 魔よけ 虫よけ 

 猫は通る


 たいした技じゃないけれど

 覚えたばかり

 わざと あけたのかと

 壁の穴 床の穴 心にも

 小さな点

 家の灯りが漏れたら星座

 すっかり夜だ


 


 

 

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プロフィール

souheishimizu

Author:souheishimizu
 

清水漱平










言葉を綴り、


ときどき線を描き、


まれに色を塗ります。




collaborator



Come attracted a wave of summer
Moving by TOM'ambitious Laboratory.




Site design by CC Workshop
Wireframe advice by Qing Fortunati

Blog Butler by JOHN Dapps




Solution Focus Approach by Alician F Alliance




Drawing by lomeqatrive@pixiv




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SUMMERvacation

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